欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

ストレス

腸内微生物と神経系 消化管と脳のコミュニケーション

今日も梅雨の中休みといったところで、辺りは白い雲に包まれている。午後の今になって少し明るくなったか。この過ごしやすい月も終わりに近づいている。夏の風情も好きだけれど、自分が元気でないと悲しさがある。生の躍動を感じる時は、同じく自分もそうあ…

内臓刺激に対する過敏性 身体からの破損したシグナル

ここ直近は雨が降ったり晴れたりしている。今日は梅雨の中休みといったところか。風は少し冷たくて心地よく、爽やかな緑の匂いがする。これくらいがちょうど過ごしやすい。こういう気候が常であれば良い。 ― 一昨日の計測では微減していた。今日は全体的に食…

情動と身体反応 ストレスと神経シグナル

ここ直近は晴れの日が続いている。過ごしやすい日和で室内は快適だ。午前の早い時間なら歩ける。もう六月になったけれど、風の匂いは薫風といった感じ。緑がさやいで爽やかな匂いがする。梅雨前はまだまだ初夏か。母によれば、昨年はもう夏日に到達していた…

情動と消化管の収縮 孤独とフラストレーション

一昨日の計測では増えていた。昼食をまた抑えられ、夕方には空腹になっていた。間食は摂れなかったけれど、夕食はほぼ最良量だった。それでかなり腹が膨らんだ気がして、少し体重も増えていた。 ただ、まだ一膳を食べきるのがきつい。「この段階でなぜ大台に…

慢性的な緊急反応 安心とくつろぎ

今日は曇りのち晴れか。直近では季節外れの暑さになっていない。程よく過ごしやすいところ。雨が降ったりもしていて、朝晩は冷え込んでいる。辺りの緑は少し濃くなったか。新緑の芽吹きの季節。風がねっとりとその匂いになれば初夏だ。まだ木々はさやいでい…

慢性的なトラウマと順応 静的な進歩

一昨日の計測では増加があった。間食の都合で夕食は振るわなかったものの、腹はそれなりに膨らんだ。 「間食は早めに摂るべきだ」と思ったけれど、規定の量を摂ろうとしたのがいけなかったか。またそのような気があった。それが仇になっただろう。間食でも引…

善意のケア 不健全なあやし方

今日は晴れている。これくらいが春の陽気といったところか。ここ何日か前には夏日があったりして、これからが思いやられた。午前の早い時間でも歩くときつくなった。今日の温度感が季節相応だ。辺りの緑は薄く鮮やかになった。初夏と春が入り混ざる頃。 - …

情動と覚醒の調節 助けと同調

今日は晴れている。昨日は雨で冷え込んだけれど、今日は暖房をつけなくても良い。連休に入った世の中で、変わらず日々を過ごしている。家族の帰省もない。祝日に挟まれた平日が通院日だ。どのように迎えるのか。 - 一昨日の計測では大台を割っていた。その…

慢性的なストレス 体質と弱さ

今日は薄曇りで、少し風が強く吹いている。散歩で近所の猫に遭遇したものの、すり寄られることはなかった。 活動範囲は変わらず図書館の近辺。経済的な自立と移動の自由を思うこの頃。貨幣を得て経済的に自由にならなければ、移動すら自由に出来ない。そして…

神経系への刺激の欲求 協働調整の必要と能力

今日は晴れのち曇りか。午前は晴れていて、いつもの道を散歩した。変わらず消耗はないものの、エネルギーが余っている訳でもない。まだ抜本的には上向いていないか。 そしてまた内的に費やすのみ。読書とインターネット。セルフフィードバックはそれなりに済…

健全な発達と自然 副交感神経系の誘い

今日は思いっきり晴れている。朝から雲一つない晴天。今朝は冷えていたため、放射冷却が起きていたか。かなり日差しに温もりを感じる。すっかり春めいきた。 - 昨日の昼食後の収まりは良く、夕方の前に空腹になっていた。まだこの調子を維持している。もっ…

暫定的な生存 境遇の意味

今日は晴れている。午前と変わらず明るい午後。春の日和といったところ。もう季節が戻ることはないだろう。幾分と過ごしやすくなった。 ほんの一週を境に雪解けが始まった。今年の春はどう迎え、どう過ごしていくのか。良い気分を良い身体で味わいたい。 ― …

望みと信憑性 社会交流と健康

今朝はまとまった雪が積もった。もう三月だというのにこの状況だ。すっかり辺りは冬景色となった。たまたま父が休みで良かった。自分は変わらず雪をかかず、それを脇目に散歩へ出る。でも、吹雪になったためすぐに引き返した。 胃の状態も悪かったし、散々だ…

安全の合図 必要な共働調整

今日は曇っている。午前は風が強く、雲は筋状になっていた。今は雲ってどんよりとしている。雨や雪ならそれで風情があるものの、雲行きが怪しいと不穏な感じがする。うつ状態にもなりきれない。 ― 昨日の昼食と夕食はよく食べられた。昼食では食欲があり、間…

社会交流の状態 身体の余裕

今日は晴れたり曇ったりしている。夕べはそこまで積もっておらず、今日も散歩へ出られた。雪かきをしている人は少なかった。 散歩は十五分と少しだった。以前の散歩コースを久し振りに歩く。帰宅しても消耗はなく、身体に良いアクセントになったと思う。ほん…

神経学的な病理 それなりの前提

今日は強く日が差している。晴れたり曇ったりの日和だ。雪は多く積もっていない。午前に歩いた時は快晴だったため、かなり気分が良くなった。晴れるだけで身体に効いていく。定期的に青空が見えていれば良い。 ― 夕べはよく食べられた。実は昼食で食べすぎて…

学びと行動 社会交流の準備

夕べに雪が積もり、父は朝からかいて出勤した。近所の住民も早くから出動していた。自分は定時に起き、定時に歩きに出る。 母もかなり身体がきつそう。自分は遅くに生まれたため、両親はあまり若くない。もう世代交代があっても良いはずだから、それは申し訳…

交遊と愛着 不可侵の立場

午後の今は晴れたり曇ったりしている。今晩から荒れるそうだけれど、本当にそうなるだろうか。二月もあと一週と少し。道端の雪はまだ減っていない。それもそうか。やはりもうひと山が来るのか。 ― 昨日の夕食はちょっとしたアクシデントがあり、微妙に最良で…

必死の情報 不安と不安定

今日は曇っている。天気予報には雪だるまが並んでいたものの、特に何も降っていない。このまま春が来てほしいけれど、もう一山来そう。自分は何も稼働しないけれど、親に負担をかけたくない。このまま過ぎ去ってほしいものだ。 ― 今朝は少し早く起きられたた…

絆と癒し 安堵と可能性

午後の今は曇っているものの、光が強く差している。気持ちが明るくなる感じだ。それだけでも有難い。 夕べはあまり積もらなかったものの、かき集めるとそれなりの量となっていた。親がそれをかくなかで歩きに出る自分。近所の皆も同じようにしていた。やはり…

辻褄と手立て 奏功の可否

今日は曇っている。路面は黒く露出してきた。都会では積雪が心配されているものの、こちらは何も降っていない。予報の雪だるまマークはなくなってきた。どんどん春に近付けば良い。日差しを浴びて歩きたい。 ただ、晴れの時に歩けば好調になるとは限らない。…

選択と専念 前段階と基軸

午後の今は日が差している。曇ったり晴れたりの変化が激しい。全体的に曇っているものの、青空も覗ける。寒さは和らいだ感じがする。週末に降雪が予想されているものの、本当に降るのだろうか。少し春を感じつつある。 ここ最近は、ほぼ毎日散歩に出ている。…

感情の代替 折り合いの壁

今日も曇りだ。午前と変わらず白い空が広がっている。ここ最近は雪が積もっていない。もうシーズンが終わったなら良い。そうなればもう、引け目を感じながら歩くこともない。親の負担も見たくはない。 午前に歩く。行く前の体力はそれなりの感じだった。朝食…

エネルギーの実現 部分的解離とノイローゼ

今日は曇っている。午前には青空が見えたものの、大空の半面にしかなかった。ただ、少し暖かい日が差したため、そこまで寒くなかった。ジャンパーのフードを被ると恥ずかしくなる日和。家々のガラスに写るその自分は、不審者のような感じがした。ジャンパー…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

詳細な行動指針 義務と焦燥

今日も曇天だ。白い雲が広がっている。そこまで暗くはなく、気分も鬱屈にはなっていない。でも、日々が変わらないから参っている。 少し遠くまで散歩に出られたし、体力があるのかもしれない。直近で無理は減っているだろう。夕べもよく食べられた。そして体…

生存の警告 横着な選択

今日は午前中に歩く。午前は晴れたり曇ったりしていた。午後の今は少し暗くなり、気分もトーンが落ちている。また歩きたい感じもするものの、そこまでする意味はあるのか。 - 直近の食事で無理はなく、食欲も落ちていない。夕べの計測で減ってはいなかった…

新たな人格の発展 自己の統合

今日も最近と変わらない天気だ。地上と空の色が同じ。白と白の色合いで、光は強く眩しい。 今日は暖かかったのか、母に散歩へ行って良いか尋ねたところ、問題ないとサインが出た。自分もそれに安心し、作業をしても疲れなかったため歩いた。およそ十五分弱か…

未分化な観察 誤った現実

今日は寒空だ。外には出ていないけれど、外の空気は冷たそう。歩ける体力や時間はあったものの、身体に障りそうで止めた。特に荒れてはいないものの、励んで務める程ではなかった。 ― 夕べはよく食べられつつ、少し状態の悪さを感じた。一膳とそれ以外は食べ…

理知の暴走 真実の勉強

自宅に居る。通院から帰宅した。滞りなく行程を終えられる。朝から予報通り荒天で、道中ではホワイトアウトになりかけた。視界は数十メートルしかなくなり、信号機の色は近付いてようやく見えた。それでも何とか無事に帰宅する。まだ良い方ではあったのだろ…