欠乏の不定愁訴ブログ

日々の気付きと過程の記録

ストレス

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

詳細な行動指針 義務と焦燥

今日も曇天だ。白い雲が広がっている。そこまで暗くはなく、気分も鬱屈にはなっていない。でも、日々が変わらないから参っている。 少し遠くまで散歩に出られたし、体力があるのかもしれない。直近で無理は減っているだろう。夕べもよく食べられた。そして体…

生存の警告 横着な選択

今日は午前中に歩く。午前は晴れたり曇ったりしていた。午後の今は少し暗くなり、気分もトーンが落ちている。また歩きたい感じもするものの、そこまでする意味はあるのか。 - 直近の食事で無理はなく、食欲も落ちていない。夕べの計測で減ってはいなかった…

新たな人格の発展 自己の統合

今日も最近と変わらない天気だ。地上と空の色が同じ。白と白の色合いで、光は強く眩しい。 今日は暖かかったのか、母に散歩へ行って良いか尋ねたところ、問題ないとサインが出た。自分もそれに安心し、作業をしても疲れなかったため歩いた。およそ十五分弱か…

未分化な観察 誤った現実

今日は寒空だ。外には出ていないけれど、外の空気は冷たそう。歩ける体力や時間はあったものの、身体に障りそうで止めた。特に荒れてはいないものの、励んで務める程ではなかった。 ― 夕べはよく食べられつつ、少し状態の悪さを感じた。一膳とそれ以外は食べ…

理知の暴走 真実の勉強

自宅に居る。通院から帰宅した。滞りなく行程を終えられる。朝から予報通り荒天で、道中ではホワイトアウトになりかけた。視界は数十メートルしかなくなり、信号機の色は近付いてようやく見えた。それでも何とか無事に帰宅する。まだ良い方ではあったのだろ…

前提の共有 新たな転換点

今日も自宅に居る。今日は少し暖かいか。ストーブを省エネモードにしても暖かい。明るい光も差していて、カーテンを開けていると眩しい。 青空が見えるか確認できないものの、こんな日は歩くのが良いのだろう。午前は義務的に歩かなくても良かったか。でも、…

真剣な格闘 自然な破滅

今日も変わらず自宅に居る。二階の部屋はストーブで暖まっている。昼食をそれなりに食べつつ、その後にまた便通があって、スポーツドリンクを飲んで今に至る。腹塩梅はどうなのだろう。 夕食はよく食べられるだろうか。昼は負荷となっておらず、スポーツドリ…

可能性の直観 情報と行動

今日も自宅に居る。午後の今は少し青空が見える。光が差すと鮮やかだ。 午前は曇っていたものの、光が強くて明るかった。気分も少し上向いたため、歩こうと思った。それが出来る朝食の摂取で、二日振りに歩いた。二日前と同じで、家の回りを一周する。およそ…

内的な対話と情緒 誤った推論

自宅に居る。朝から生暖かい暖気に触れている。どうにも新鮮でない。外気にはまた触れていない。今日も終日在宅か。いや、それで済むのなら良い方か。 午前には体力の消耗を感じた。内的に費やすのがぎりぎりで、全く余裕がなかった。ただ過ごすだけで辛いの…

科学と化学物質 暫定的な土台

自宅に居る。今日は午前から光が差し、鮮やかに晴れた。はけで塗ったような青。黄金色の光が窓に浮かんだ。それだけで救われるような気持ちになる。今日はその効用によって歩いた。 午前に内的に費やした後、身体を動かしたい気持ちになっていた。身体が辛く…

唯一の糸口 崖の底と淵

自宅に居る。三が日も終わり、正月の雰囲気も薄くなってきた。父は仕事始めで出掛け、姉はまだこちらへ居る。もう少し滞在するようだ。 そしてこの自分は、不定愁訴から回復しきれていない。外にも出られず、快適な満腹が持続しない。体重が安定しないと歩け…

調子の証 行動の場所

自宅に居る。今日も曇りのち雨だ。辺りは白い雲に覆われ、明るい光が眩しい。夕べには雪が十センチほど積もった。父が祖母宅からやって来たため、母の雪かきの負担が減った。特に不定愁訴にやられている今は有難い。まともに食べられる時は、多少の運動なら…

安定の記憶 生存の可能性

自宅に居る。今日も白い雲に覆われていて、無機質な光に覆われている。午前は雪が降っていたものの、今は止んでいる。歩かない理由としてはちょうど良い。あいにくの天気だけれど、不定愁訴であれば好都合だ。 夕べは腹が快く膨らまなかった。その前の昼で胃…

若者の顛末 期待と限界

自宅に居る。年が明けた。年末は変わらず胃のきつさに見舞われていたものの、今は楽だ。昨日のような調子ではない。昼食はよく食べられた方で、深追いをして無理をすることはなかった。 若干のむかつきは本調子を表していないものの、そこまでの辛さではない…

切っ掛けと準備 至高の生

自宅に居る。午前は晴れていたので歩いた。ここ最近は午前によく晴れる。その恩恵を受けて歩いた。雪の積もった場所を迂回し、図書館を一周する。かなり不安はあったものの、歩いてみたら平気だった。 行程は二十分ほどか。それが出来た。帰りの後半には身体…

単純な解決策 生まれついた場所

自宅に居る。寒波による喚起の通り、夕べには数十cm積もった。父は早くから起き、雪を掻いてから仕事へ出た。 まとまった量の雪。それでも、災害級ではなかった。シーズンに何回かある積雪だ。この辺りではそれで済んだ。いや、掻いていない人間が悠長で申し…

現実と理想 内的な時間の価値

今日も自宅に居る。天気は晴れのち曇り。夕べにシャーベット状の雪が凍ったため、家の前にはでこぼこの氷が出来た。車が通ると大きな音でやかましい。 歩きに出たものの、風がとても強くて寒かった。頭は何もまとっていなかったため、かなり冷えて応えた。こ…

絶望の道理 理知による調整

今日も自宅の二階に居る。最近は雨の日が多かったけれど、ついにまとまった雪が積もった。親は今シーズンで初めて、家庭用のダンプで雪を掻いた。いや、「掻いてもらった」と言うべきか。 辺りは雪化粧をしている。どれくらい積もったかは分からない。全く外…

不可侵の立脚 冒険の糧

自宅に居る。今日も雨模様だ。中程度の雨が降っている。午前もそれなりに降っていたため、今日は歩かなかった。 それでも、昼食はよく食べられた。胃が軋むような良い感触は、どの状態で発生するか分からない。それはまちまちで、今日はそれがあった。何が食…

遠い安全 相応の不自由

自宅に居る。多少の雨が降っている。しとしとといった感じで、小雨の範囲だろう。午前には曇った隙間があったため、歩きに出た。ただ、直近の胃炎や前日の摂取量を考え、少し短めにした。図書館を折り返して帰った。 行程は十五分ほどで、結果的にはそこまで…

正と負の狭間 普遍の概念

自宅に居る。辺りは何だか薄暗い。もちろん夜は明けているものの、夜明け直後の明るさが続いているよう。 午前に雨が降ったため、歩いてはいない。午後の今もまた降り出しそうだ。こういう時でも歩くべきだろうか。歩く気はなかったし、晴れてもいない。既に…

繋がる認知 喪失までの猶予

自宅に居る。曇りだ。歩きたい気持ちはあるけれど、胃炎につき控えよう。少し食べられる量も減ったし、無理は禁物だ。それに晴れてもいない。 夕べの状態は悪かったけれど、極端に食べられなかった訳ではなかった。痩せるような量ではあっても、思ったよりは…

安定の渇望 正と負のコンプレックス

自宅に居る。机から見る窓には結露があり、辺りがよく見えない。外は厳しい寒さなのだろう。でも、部屋の中は問題なく暖かい。辺りは一面が雪化粧をしていて、午後になって白いものが降っている。それは速く地面に落ちていった。 午前は雲間から青空が覗けた…

最低限の日常 考えうるしこり

実家に居る。やることに迷って記している。本を読むか、ブログを書くか、Twitterをやっていればそこでセルフフィードバックが出来るのか。あるいはスクリーンタイムにしてしまおうか。頭の新鮮さをどこに割こうかと思い、まずこう記している。 これはセルフ…

運動の効用 無理とセルフ・ネグレクト

今日は晴れている。でも、これから雨雲が流れてくるよう。それで荒れるようだ。せっかく歩いたけれど、明日は歩けないのだろう。 残念だ。毎日少しでも歩いた方が良い。いや、歩かなければならない。そう思った。「身体は動けば動くほど楽になる」と、アーロ…

完璧主義の助長 温かな安全感

自宅の二階から見る辺り。午前から晴れたり曇ったりしている。時々光が差して華やいだり、凍えた冬空の雰囲気のなる。歩きたくなったけれど、まだその強度はない。まだその負荷をかけるべきではない。 気を遣る体力はあった。あまり消耗はしておらず、少し身…

稚拙な一喜一憂 完璧な理知のケア

今日は自宅の二階に居る。祖母宅の二階は暖まらないし、癖のある祖母とやり取りをするのに嫌気が差した。後者は夏からやり過ごしてきたけれど、直近で不快感を看過できなくなった。それは何故だろう。体調によるものだろうか。そうでなければ良い。 こちらで…

簡単な自己管理 真の治癒と幸福

今日も祖母宅に居る。とうとう里にも雪が降った。あさ起きてカーテンを開けると、近所の家の屋根が白くなっていた。水分を含んだ雪が降っていて、もう地肌は見えなくなっている。辺りはすっかり銀世界となった。降るだけではなく、既に積もっている。 寒い廊…

目の前の目標 現況での限度

今日も祖母宅に居る。列島には低気圧が近付いていて、この辺りも荒天の予報がされている。ただ、そこまでは荒れていない。祖母宅へ来るのには支障がなかった。 予報にも雪だるまのマークが載るようになった。まもなく初雪が降るのだろう。遠くの山並みは黒っ…