欠乏の不定愁訴ブログ

日々の気付きと過程の記録

ポリヴェーガル理論・生物学的知見

調整とめり張り 評価と期待

今日は列島全体が荒れているそう。午前の早い時間は静かだったものの、散歩の時間に近づくと風が強くなった。それで今日は歩かない。特に歩きたくなかったし、昼食は問題なく摂れた。晴れなければ無理をしなくても良い。 - 昨日の昼食後の収まりは良かった…

接点と奇遇 まともな人生

午後の今は晴れている。午前は雲が多かったものの、今は薄い青が広がっている。光が強く差していて、かなり暖かい。暖房はほぼ使っていない。流石に春がやってきたか。散歩の道中ではまた土の匂いがした。 - 昨日の昼食後の収まりは微妙で、夕方まで昼食の…

簡単な認識 勉強の奏功

今日は曇りのち晴れか。午前は晴れていて、その時に散歩へ出た。今は曇っているものの、光が強く差している。 あまり気分は落ち込まない。廊下の温度がかなり上がっていて、季節が進んだのを感じられる。歩いた時には風が乾燥していた。ほんの少し土の匂いを…

逃走と繋がり 限度と理想

午後の今は曇っている。午前は気持ちよく晴れていて、春の日和だった。それに誘われて散歩に出る。気のせいなのか、晴れた日はためらいなく歩ける。たまたま作業を詰めていなかっただけなのか、本当に体調が良くなるのか。とにかく自然は大事なはずだ。 - …

気楽な展開 役割と自分らしさ

午前は曇っていたものの、午後になって鮮やかに晴れだした。かなり気持ちの良い晴天。春の心地といったところ。久し振りの気分を感じられる。 ただ、午前に歩いたため、もう歩くことはないか。昼食が腹に溜まっているし、どうにも残念だ。食べる量を少し見誤…

叡知の認知 変化と成長

今日は午後から晴れている。風は強いものの、光も強く差している。ほんの少し青空も覗ける。路面は黒く露出していて、路肩の雪が少なくなってきた。 今日が春分の日。母親と寺まで行ってくる。特に何事もなく帰宅した。誰とも会うことはなく、国道沿いの店ま…

社会交流と技能 調整の過程

午後の今は曇っている。光が強いため、気分はあまり落ち込んでいない。昨日の予報通りに湿った雪が降った。それが数cm積もる。それでもすぐに路面が見えるようになった。今くらいだとこうなるか。散歩をした時の風はそこまで冷たくなかった。 - 昨日の昼食…

不自由の程度 ラベルと通念

今日は曇っている。曇ってはいるけれど、不穏な雰囲気は感じない。雨が降り出しそうな感じもせず、光は強く差している。これだけでも精神的に助かる。 午前に散歩へ出掛ける。内的に費やしてもあまりきつくならなかった。きつくなる時というのは、恐らく体力…

自活と健康 必要な認識

今日は荒れた天気だ。夕べは珍しく強風が吹き、怖さを感じる程だった。建て付けの悪い我が家は音がしてしまう。その荒天がまだ続いている。 それで今日は歩かない。もちろんのことだけれど、冷静に考えられたと思う。午前の隙間に落ち着いた時間はあったけれ…

自活と技能と健康 才覚の発見

今日は曇っている。昨日の雨は夜まで降っていたものの、今朝になると止んでいた。午前の早い時間に散歩に出る。いつものコースを歩こうかと思ったけれど、そこまで力は満ちていなかった。曇りもあって気分も乗っていない。 そんな時は無理をしなくても良いと…

解決の足跡 存続と未来

今日は午前の半ばから雨が降っている。いつも早くに散歩へ出るため、ちょうど降るまでに間に合った。 インターネットで雨雲の予報を見ていて、実際に予報通りに降りだした。雨が降ると季節が進むのだったか。それは秋から冬の話か。よく分からない。 ― 昨日…

暫定的な生存 境遇の意味

今日は晴れている。午前と変わらず明るい午後。春の日和といったところ。もう季節が戻ることはないだろう。幾分と過ごしやすくなった。 ほんの一週を境に雪解けが始まった。今年の春はどう迎え、どう過ごしていくのか。良い気分を良い身体で味わいたい。 ― …

安全と愛 代謝の変化

今日は晴れている。散歩の道中では手袋を外したくなった。風は冷たかったけれど、日差しに温もりがあった。分厚い上着を少し余計に感じた。歩く時の体調が良ければ、もっと身体に効いただろう。 ― 昨日の昼食後の収まりは微妙だったものの、夕食はよく食べら…

望みと信憑性 社会交流と健康

今朝はまとまった雪が積もった。もう三月だというのにこの状況だ。すっかり辺りは冬景色となった。たまたま父が休みで良かった。自分は変わらず雪をかかず、それを脇目に散歩へ出る。でも、吹雪になったためすぐに引き返した。 胃の状態も悪かったし、散々だ…

安全の合図 必要な共働調整

今日は曇っている。午前は風が強く、雲は筋状になっていた。今は雲ってどんよりとしている。雨や雪ならそれで風情があるものの、雲行きが怪しいと不穏な感じがする。うつ状態にもなりきれない。 ― 昨日の昼食と夕食はよく食べられた。昼食では食欲があり、間…

新たな概念 下積みと体系

午前中は気持ちよく晴れていて、肌を差す寒さがなかった。今は曇っていて、少しトーンが落ちている。どんどん春に近付いているのか。壮大な自然に触れることも神経化学物質が出るようだから、晴れの日が続けば良い。 ― 夕べはよく食べられた方だった。ただ、…

変化と成長 最低限度と最終地点

今日は曇りだ。薄雲が広がっている。気温はそこまで低くないはず。路面は乾いて露出していた。予報ではこれから気温が上がるらしい。 今日から三月だ。一年の四分の一が終わった。進展があったようなないような。変わらず学び、身体のケアについて考えていた…

社交と自然 天然の化学物質

今日は曇りのち晴れだ。午後の昼下がり。今日の腹は収まっている。ここからもっと和らいでほしい。夕食さえよく摂れたら、それだけで元通りになる。いや、上昇軌道に乗っていればこうなっていないか。 ― 夕べはいつも通り食べられたものの、体重は最低水準だ…

社会交流の状態 身体の余裕

今日は晴れたり曇ったりしている。夕べはそこまで積もっておらず、今日も散歩へ出られた。雪かきをしている人は少なかった。 散歩は十五分と少しだった。以前の散歩コースを久し振りに歩く。帰宅しても消耗はなく、身体に良いアクセントになったと思う。ほん…

神経学的な病理 それなりの前提

今日は強く日が差している。晴れたり曇ったりの日和だ。雪は多く積もっていない。午前に歩いた時は快晴だったため、かなり気分が良くなった。晴れるだけで身体に効いていく。定期的に青空が見えていれば良い。 ― 夕べはよく食べられた。実は昼食で食べすぎて…

学びと行動 社会交流の準備

夕べに雪が積もり、父は朝からかいて出勤した。近所の住民も早くから出動していた。自分は定時に起き、定時に歩きに出る。 母もかなり身体がきつそう。自分は遅くに生まれたため、両親はあまり若くない。もう世代交代があっても良いはずだから、それは申し訳…

社会交流と生存 恵まれた環境

今日は雪が降っている。夕べはそこまで積もらなかったものの、予報通りひと山やってきた。すっかり路面は白くなり、辺りはまた冬景色となった。今朝は散歩に出られたものの、まとまって積もれば控えたくなる。晴れ間が増えてほしい。 ― 昨日にポリヴェーガル…

絆と癒し 安堵と可能性

午後の今は曇っているものの、光が強く差している。気持ちが明るくなる感じだ。それだけでも有難い。 夕べはあまり積もらなかったものの、かき集めるとそれなりの量となっていた。親がそれをかくなかで歩きに出る自分。近所の皆も同じようにしていた。やはり…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

特性のやり場と弱点の意味 鎧を解き放つ時

今日はよく晴れた。快晴の青が広がる空。目がくらむような光の中を歩いた。土の匂いがした。こんな日が続いていけば良い。春が待ち遠しい。晴れた暖かい日にはこのような感触があったのだな、と思い出した。それと同時に記憶の蓋が開いてくる。 思い出の出来…

日々の手応えと目の前の現実 感覚とその成果

最近は青空の覗ける日が多い。雪国の冬は中休みに入ったよう。路面の雪も消えつつあって、コンクリートが少し露になっている。 歩いているとその匂いがした。乾いたコンクリートの匂いや、土の匂い。ただ、空気は冷たく、依然として冬の日和だった。そこにほ…

それぞれの気質の辿る道 生まれついて宿ったもの

それなりな身体の調子。大きくつまずくことは少なくなりつつあると思う。淡々と日々のルーティーンを繰り返していれば、身体は落ち着いてくる。そこで焦燥やフラストレーションがあれば抑圧へ傾くけれど、原因の捉え直しが進んでから少なくなっている気がす…