欠乏の不定愁訴ブログ

日々の気付きと過程の記録

健康

健全な刺激 知的な創造

今日は晴れている。薄雲と薄い青が心地よい。寒さも和らいだ気がする。春の陽気を僅かに感じられる。昼食後の昼下がり。 午前には読書をし、文章にまとめ、少し外出した。他にインターネットを通して社会を見回している。これは人生の下積みとして充実してい…

社交と自然 天然の化学物質

今日は曇りのち晴れだ。午後の昼下がり。今日の腹は収まっている。ここからもっと和らいでほしい。夕食さえよく摂れたら、それだけで元通りになる。いや、上昇軌道に乗っていればこうなっていないか。 ― 夕べはいつも通り食べられたものの、体重は最低水準だ…

社会交流の状態 身体の余裕

今日は晴れたり曇ったりしている。夕べはそこまで積もっておらず、今日も散歩へ出られた。雪かきをしている人は少なかった。 散歩は十五分と少しだった。以前の散歩コースを久し振りに歩く。帰宅しても消耗はなく、身体に良いアクセントになったと思う。ほん…

神経学的な病理 それなりの前提

今日は強く日が差している。晴れたり曇ったりの日和だ。雪は多く積もっていない。午前に歩いた時は快晴だったため、かなり気分が良くなった。晴れるだけで身体に効いていく。定期的に青空が見えていれば良い。 ― 夕べはよく食べられた。実は昼食で食べすぎて…

学びと行動 社会交流の準備

夕べに雪が積もり、父は朝からかいて出勤した。近所の住民も早くから出動していた。自分は定時に起き、定時に歩きに出る。 母もかなり身体がきつそう。自分は遅くに生まれたため、両親はあまり若くない。もう世代交代があっても良いはずだから、それは申し訳…

社会交流と生存 恵まれた環境

今日は雪が降っている。夕べはそこまで積もらなかったものの、予報通りひと山やってきた。すっかり路面は白くなり、辺りはまた冬景色となった。今朝は散歩に出られたものの、まとまって積もれば控えたくなる。晴れ間が増えてほしい。 ― 昨日にポリヴェーガル…

交遊と愛着 不可侵の立場

午後の今は晴れたり曇ったりしている。今晩から荒れるそうだけれど、本当にそうなるだろうか。二月もあと一週と少し。道端の雪はまだ減っていない。それもそうか。やはりもうひと山が来るのか。 ― 昨日の夕食はちょっとしたアクシデントがあり、微妙に最良で…

絆と癒し 安堵と可能性

午後の今は曇っているものの、光が強く差している。気持ちが明るくなる感じだ。それだけでも有難い。 夕べはあまり積もらなかったものの、かき集めるとそれなりの量となっていた。親がそれをかくなかで歩きに出る自分。近所の皆も同じようにしていた。やはり…

満足の循環 切っ掛けとバランス

今日は雪が降っている。夕べに湿った豪雪が積もった。自分は恥を忍んで散歩をした。道中では皆が雪をかいていたし、自宅では母がかいていた。さりげなく何もせずに家に入る。少しは手伝えたか。ほんの少しの余力はある。申し訳なかった。除雪をしなくて済む…

情報と機会 勉強と行動

今日は強風が吹いている。風がうねって音を立てている。少し怖さを感じる。午前もそれが強かったものの、光が差していたため歩いた。それでも途中で強風に煽られたため、やはり恐怖を感じた。その見立てはしていて、すぐに帰宅した。 早めに昼食を摂った午後…

至高の理想 人生の始まり

今日も午後は曇っている。光は強く、白くてまばゆい。部屋は十分に明るくなっている。あまり寒くなく、雪も降っていない。路面の中央は乾いている。 よく食べられた昼食と、下した後の腹塩梅。腸はすっきりしても、上腹部に嫌な感じがする。昼はまたしても食…

内向と外向 リラックスの害

今日も午後は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、薄い青空が見えていた。昨日と同じで防寒をせずとも済んだ。今は空が白く、眩しい光が差している。あまり寒くない。もう雪は降らないのか。三月まで二週間のこの頃。 ― 直近では依然として無理をしていな…

知識と行動 勉強と理知

今日は朝から晴れた。青空からさんさんと光が差している。ストーブを点けなくても過ごせそうだ。路面の露出はより大きくなった。午前に長めに歩いたものの、午後もまた歩きたくなった。久しぶりの日和だ。心の調子も良くなっている気がする。 ― 午前に図書館…

暫定的な健康 正しい努力

午後の今は曇っているものの、強い光が差している。ちょうど気だるくなる時間で、何をしようかと思っていた。とりあえず習慣で文章を記す。特に誰にも読まれていないし、楽に費やせば良いものの、なかなかそうはいかない。 自分は稼ぎで存続を保ちたい。その…

真のマニュアル 共通する下準備

今日は曇りだ。午前には雪がぱらついていて、今は小康状態といった感じ。夕べにまとまった雪が積もったため、歩きに出た際は少し申し訳なかった。父が休みで良かった。 今日も胃が軽く過ごしている。腹八分を維持できていると思う。昼食後には腹がよく膨らん…

感情の代替 折り合いの壁

今日も曇りだ。午前と変わらず白い空が広がっている。ここ最近は雪が積もっていない。もうシーズンが終わったなら良い。そうなればもう、引け目を感じながら歩くこともない。親の負担も見たくはない。 午前に歩く。行く前の体力はそれなりの感じだった。朝食…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

詳細な行動指針 義務と焦燥

今日も曇天だ。白い雲が広がっている。そこまで暗くはなく、気分も鬱屈にはなっていない。でも、日々が変わらないから参っている。 少し遠くまで散歩に出られたし、体力があるのかもしれない。直近で無理は減っているだろう。夕べもよく食べられた。そして体…

生存の警告 横着な選択

今日は午前中に歩く。午前は晴れたり曇ったりしていた。午後の今は少し暗くなり、気分もトーンが落ちている。また歩きたい感じもするものの、そこまでする意味はあるのか。 - 直近の食事で無理はなく、食欲も落ちていない。夕べの計測で減ってはいなかった…

遠い理想 自立と環境

今日も自宅に居る。夕べにまとまった雪が積もった。父や母は除雪に稼働している。それは市井の人たちもそうだろう。除雪機が轟くなかを歩くのは忍びない。家には寄せられた雪が残っている。 歩ける体力はあった気がするし、家の雪くらいかいても良かったか。…

心身と自尊心 喫緊の課題

今日も辺りには色がない。白とわずかに見える路面の黒。失色した町。日の光りも無機質で、そんな日が続いている。早く晴れないものか。雨とは違う気分の変化がある。 ― 今日は歩いた。午前には少し日が差す時間もあった。その合間を縫って歩く。十分以上は歩…

技能の習得 安住の免罪符

今日も自宅に居る。天気は曇りのち雪だ。夕べにどれくらい積もったかは分からない。今日は歩かなかった。 午前の内的な作業の後、少し頭が消耗した。その感じがして、そこで歩かずにじっとしておいた。次第に楽になったものの、歩く程の力は感じず、その代わ…

科学と化学物質 暫定的な土台

自宅に居る。今日は午前から光が差し、鮮やかに晴れた。はけで塗ったような青。黄金色の光が窓に浮かんだ。それだけで救われるような気持ちになる。今日はその効用によって歩いた。 午前に内的に費やした後、身体を動かしたい気持ちになっていた。身体が辛く…

若者の顛末 期待と限界

自宅に居る。年が明けた。年末は変わらず胃のきつさに見舞われていたものの、今は楽だ。昨日のような調子ではない。昼食はよく食べられた方で、深追いをして無理をすることはなかった。 若干のむかつきは本調子を表していないものの、そこまでの辛さではない…

磐石な安全 過剰な無理

自宅に居る。最近では珍しく胃が重い。荒れているというか、むかつきと気持ち悪さがある。昼食の残留物があるかもしれない。 食べ物の画像を見た時、それを気持ち良く腹に収められないと感じた。それは悪い証だ。昼食の直後にもそう思っていて、これでは夕食…

切っ掛けと準備 至高の生

自宅に居る。午前は晴れていたので歩いた。ここ最近は午前によく晴れる。その恩恵を受けて歩いた。雪の積もった場所を迂回し、図書館を一周する。かなり不安はあったものの、歩いてみたら平気だった。 行程は二十分ほどか。それが出来た。帰りの後半には身体…

かりそめの数字 盲目的な支え

自宅に居る。今日は晴れのち曇り。午前はよく晴れていて、久し振りに歩いた。十五分から二十分は歩いたと思う。少し長い行程になったものの、ほとんど消耗はなかった。ためらわずに歩こうと思えたし、やはり十分な体力があるのかもしれない。朝食をたくさん…

不可侵の立脚 冒険の糧

自宅に居る。今日も雨模様だ。中程度の雨が降っている。午前もそれなりに降っていたため、今日は歩かなかった。 それでも、昼食はよく食べられた。胃が軋むような良い感触は、どの状態で発生するか分からない。それはまちまちで、今日はそれがあった。何が食…

繋がる認知 喪失までの猶予

自宅に居る。曇りだ。歩きたい気持ちはあるけれど、胃炎につき控えよう。少し食べられる量も減ったし、無理は禁物だ。それに晴れてもいない。 夕べの状態は悪かったけれど、極端に食べられなかった訳ではなかった。痩せるような量ではあっても、思ったよりは…

存続と安定 平凡さと存在の実感

自宅に居る。午前は雨がぱらつく程度だったものの、今は中程度で降っている。 午前に歩いていて、変わらず図書館を中心に歩いた。歩く距離は変わらない。疲れはほとんどなかったけれど、少し身体の強度は薄れていたか。でも、そこまでではなかった。帰宅して…