HSP/INFJセルフフィードバック

日々の気付きと過程の記録

免罪符

神経系への刺激の欲求 協働調整の必要と能力

今日は晴れのち曇りか。午前は晴れていて、いつもの道を散歩した。変わらず消耗はないものの、エネルギーが余っている訳でもない。まだ抜本的には上向いていないか。 そしてまた内的に費やすのみ。読書とインターネット。セルフフィードバックはそれなりに済…

気楽な創造 満足と束縛

今日は通院日だった。今朝はよく眠れたと思う。最近ではいちばん早く目覚めたものの、きつくはなかった。 夕べの摂取は低調だったものの、その後に無理を重ねることはなかった。今朝の胃は落ち着いていた。それでほぼ最良の量を食べ、無理もしていなかった。…

神経学的な病理 それなりの前提

今日は強く日が差している。晴れたり曇ったりの日和だ。雪は多く積もっていない。午前に歩いた時は快晴だったため、かなり気分が良くなった。晴れるだけで身体に効いていく。定期的に青空が見えていれば良い。 ― 夕べはよく食べられた。実は昼食で食べすぎて…

学びと行動 社会交流の準備

夕べに雪が積もり、父は朝からかいて出勤した。近所の住民も早くから出動していた。自分は定時に起き、定時に歩きに出る。 母もかなり身体がきつそう。自分は遅くに生まれたため、両親はあまり若くない。もう世代交代があっても良いはずだから、それは申し訳…

社会交流と生存 恵まれた環境

今日は雪が降っている。夕べはそこまで積もらなかったものの、予報通りひと山やってきた。すっかり路面は白くなり、辺りはまた冬景色となった。今朝は散歩に出られたものの、まとまって積もれば控えたくなる。晴れ間が増えてほしい。 ― 昨日にポリヴェーガル…

交遊と愛着 不可侵の立場

午後の今は晴れたり曇ったりしている。今晩から荒れるそうだけれど、本当にそうなるだろうか。二月もあと一週と少し。道端の雪はまだ減っていない。それもそうか。やはりもうひと山が来るのか。 ― 昨日の夕食はちょっとしたアクシデントがあり、微妙に最良で…

至高の理想 人生の始まり

今日も午後は曇っている。光は強く、白くてまばゆい。部屋は十分に明るくなっている。あまり寒くなく、雪も降っていない。路面の中央は乾いている。 よく食べられた昼食と、下した後の腹塩梅。腸はすっきりしても、上腹部に嫌な感じがする。昼はまたしても食…

病と不自由 行動と創造

午後になって少し曇っている。雪がぱらついた時間もあったけれど、今は曇っている。光が鋭利で眩しい。 午前に母親に髪を切ってもらう。何年か前は親の知り合いに切ってもらっていたけれど、身体が辛くなってやめた。たしか今の病院に通う前だったか。もうよ…

詳細な行動指針 義務と焦燥

今日も曇天だ。白い雲が広がっている。そこまで暗くはなく、気分も鬱屈にはなっていない。でも、日々が変わらないから参っている。 少し遠くまで散歩に出られたし、体力があるのかもしれない。直近で無理は減っているだろう。夕べもよく食べられた。そして体…

技能の習得 安住の免罪符

今日も自宅に居る。天気は曇りのち雪だ。夕べにどれくらい積もったかは分からない。今日は歩かなかった。 午前の内的な作業の後、少し頭が消耗した。その感じがして、そこで歩かずにじっとしておいた。次第に楽になったものの、歩く程の力は感じず、その代わ…

自明の選択肢 行動と存在保証

自宅に居る。弱くも雪が降り出して、辺りは白くなった。今日がクリスマス。大晦日までのカウントダウンに入った気がする。そんな気もする一方で、何事もない日常を感じたりもする。 また疫禍が再燃しようとする年末年始。姉が帰省する見込みだ。きちんと予防…

建設的な基軸 受動的な能動性

自宅に居る。午前は晴れていて、今日も歩いた。直近では晴れる時がある。少しでも歩けるような時間があるのは有難い。 本来であれば、もう雪に覆われていてもおかしくない頃だ。それでも今は、地面があらわになっている。ただ、これからの予報には雪だるまし…

支障と齟齬 誤りの痛み

自宅の二階から見る辺り。雲はあるものの、青空も見えている。光が差せば鮮やかだ。午前も晴れていて、一時は鮮やかな青が一面に広がった。風は冷たく、今になって強く吹いている。 それらを部屋から見たり、玄関から身体を乗り出して感じた。今日は歩かなか…

不可侵の立脚 冒険の糧

自宅に居る。今日も雨模様だ。中程度の雨が降っている。午前もそれなりに降っていたため、今日は歩かなかった。 それでも、昼食はよく食べられた。胃が軋むような良い感触は、どの状態で発生するか分からない。それはまちまちで、今日はそれがあった。何が食…

遠い安全 相応の不自由

自宅に居る。多少の雨が降っている。しとしとといった感じで、小雨の範囲だろう。午前には曇った隙間があったため、歩きに出た。ただ、直近の胃炎や前日の摂取量を考え、少し短めにした。図書館を折り返して帰った。 行程は十五分ほどで、結果的にはそこまで…

変わらない本質 エネルギーを働かせる先

昨日は通院の日だった。前日から緊張感はほとんどなく、病院の事はあまり意識に上がらずに済んだ。当日の朝の体調も良好で、自然に家を出発した。先月と比べれば、格段に良い調子だった。先月は無理のしすぎに陥り、好調を加速させようとプレッシャーが生ま…

わずかで確かな満足 成長に費やせるまで

ここ数日において、全く変わらないルーティーンを繰り返している。単調で刺激のない日々が続く。同じ日々の変わらない記すこと。内的にエネルギーを費やしているけれど、それだけでは飽きてしまう。必要なエネルギーが枯渇し、主機能を支えるエネルギーの資…

日々の全ての昇華 成りうるものと限度

雨の日が多かったなかで、今日は久し振りに晴れた。暑いくらいで夏を感じさせる日和。青々とした緑が萌える頃。有名なアニメーションの世界を思い出す。田舎の夏。日本の原風景を感じる。豊かな季節がやって来た。季節の風情と、そこに居る人間の営み。情緒…

社会的承認と正の感情 内的な日常の完成

一昨日ブログを書き、今日はやることがない。散歩をし、少し本を読んだだけ。無為に過ごしているのか、それなりに生きているのかわからない。フラストレーションはあるけれど、低次の欲求の満足はある。ただ、心から充足することはなく、やるせなく日々が過…

社会的な存続の実感 意識を向ける先

それなりの日々が続いていく。それなりの体力は得つつ、それなりの意欲も湧いている。ただ、それらのエネルギーにはやり場がない。人にまつわることで発散は出来ないし、表現などでも発散しにくいものだ。やはり、満たすべきものを満たさなければならない。…

インプットと内省 感情が伴う時

体調は安定しつつあるけれど、未だ同じことを繰り返し考えている。フラストレーションのことや、ストレスのこと。必要な刺激と、在りたい日々の道筋。 確たる認識を築いていると思うけれど、進みはしない。未だ勉強をする段階が続いていく。でも、日々絶えず…

創造的な人生の過程 まだ見ぬ可能性の実現

今の生活は、どこに属しているのだろう。ふと思う。焦ることはあるけれど、焦ってもその焦りには中身がない。一丁前には考えているものの、何も進展は得られない。 今の自分は、何をすべきだろう。ただ、大きな困難はなく、生活の基本の満足はあり、生活は安…

些細な満足感の一点 すべての転換点

今日も雨。青空が見えるような日から少し遠ざかっている。心もいまいち晴れない。もうそろそろ美しい光を見たくなる。それは大きな養分になる。せめてそれくらいは身の回りにあってほしい。それだけでも大きなリラクゼーションだ。 壮大な美しい自然を感じ、…

代わり映えのない日々のエネルギー 意欲のやり場

快晴の日。雲ひとつない晴天。日の光に照らされて辺りを歩く。今日はいつもより歩いた。ただぼんやりと歩く。それが在りたい日々へ繋がっていく要素だと信じて進む。平日の早い午前。 いつかの皆は何をしているだろう。そんなことが浮かんだ。相も変わらず同…

目指すべき日々に導くもの 小さな人生

以前は夜中に歯ぎしりをしていた。今もそうだけれど、少し前は強めに力が加わっていた。あさ起きた時に、まず痛む歯を感じる日が多かった。今はそれ程ではなくなったけれど、時々そのような日がある。夢の中でもその感触があったりする。夢で動き回るなかで…

日々の手応えと目の前の現実 感覚とその成果

最近は青空の覗ける日が多い。雪国の冬は中休みに入ったよう。路面の雪も消えつつあって、コンクリートが少し露になっている。 歩いているとその匂いがした。乾いたコンクリートの匂いや、土の匂い。ただ、空気は冷たく、依然として冬の日和だった。そこにほ…

刺激の折り合いのその先 エネルギーの行き着く場所

気が付けば夜になっている。日が沈んで辺りは暗くなった。町は活動のトーンが落ちていく。それに呼応して身体のトーンも落ちる。夜の態勢に入ったような感触。そのなかで文を記そうと思った。少し嫌な気分になったため、文の意欲が湧いた。そうやって日常を…

目の前の日々と一歩 積み重ねた先の道筋

久し振りに青空の見える今日。鮮やかな日差しで雪化粧が映える。青と白が広がり、美しい命の光が差している。何にも替えがたいような気持ちだ。景色が美しく見えれば良い。そんなことを思ったりした。 散歩をして日の光を浴びた。歩いているなかで、次第に手…

中途半端な日々と免罪符 ちっぽけな課題

冬ごもりの日々が続く。相も変わらずの生活だ。北国は厳寒で、辺りは世界は白い。色のない世界。蛍光灯のような明かりに包まれている。無機質で鋭い光。暖かな日の光を浴びたい。絵に描いたような青を見たい。 同じことは去年にも思っていた。自分は季節が変…

内側でのステッブと根本作業 外からの栄養

辺りは今までと一転し、一面が銀世界に変わった。小雪だった去年のような冬を期待していたものの、やはり雪は積もる。厳しい北国の冬に変わった。 日差しは少なくなっている。外へ出ることが億劫になりがちな季節。冬の風情も好きではあるけれど、身体に応え…