欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

叙景・自然

9月7日~9日 ただ凡の日々 屋外での時間

9月7日(水) 今朝の調子は色々だ。結果的に朝食はよく摂れる。そしめ身体の疲れもない。ただ、また起きる前に変な夢を見る。今回は日の出後の夢。家族と買い物へ行ったりするなかで、車が田んぼへ突っ込んだり、母親にぶち切れたりしていた。それが摂取に響か…

身体の傷つき 人生のスパンと幸福

7月31日(日) 夕べは少し負債を感じたものの、今朝の胃はほぼフラットだった。ここから本調子に戻りたいけれど、今度は歯の違和感が増してきた。それは歯ぎしりによる違和感なのか、歯茎にまで達したような感じだ。ふと鏡で見てみると、下の歯の歯茎が白くな…

ラベルとの齟齬 概念の浸透

7月26日(火) 今日も寝る前のストレッチのお陰か、歯ぎしりの違和感なく目覚める。というか目覚めが良い。全身の緊張が解ければ良いのか?適当に肩甲骨をぐりぐりして筋肉を伸ばしただけ。 そして珍しく胃の調子も悪くない。寝る前には多少の残留物があったも…

樹木と土の香り 摂取の大原則

7月21日 (木) 今日は朝の胃がほとんど動いておらず、いつもの規定の量を摂れなかった。かつその規定量が多くなり、何口か頑張って収めてしまう(バナナの一本が少し大きかっだけ)。それで直後から腹が重い。基本エクササイズをすると不快感は取れたものの、昼…

自然の美と息遣い 戸外の大気と幸福度

最近の計測では落ちたり増えたりしている。よく多くは食べられないものの、駄目駄目でもない。腹回りはまだすかすかだけれど、衰弱しておらず、体重も大台を維持している。 ただ、依然として食間の空腹は何とも出来ない。無理はほとんどなく、そうなれば消化…

情動と身体反応 ストレスと神経シグナル

ここ直近は晴れの日が続いている。過ごしやすい日和で室内は快適だ。午前の早い時間なら歩ける。もう六月になったけれど、風の匂いは薫風といった感じ。緑がさやいで爽やかな匂いがする。梅雨前はまだまだ初夏か。母によれば、昨年はもう夏日に到達していた…

個々の性質の核 意欲と満足

今日は暑くなっている。ここ最近は晴れが続いているか。遠くの山並みは緑が濃くなっていて、初夏の色合いがした。午前の早い時間に歩いたけれど、かなり身体が熱くなった。もう来週は六月だ。一年を折り返すのも間もなく。 - 一昨日の計測ではまた堅調だっ…

慢性的な緊急反応 安心とくつろぎ

今日は曇りのち晴れか。直近では季節外れの暑さになっていない。程よく過ごしやすいところ。雨が降ったりもしていて、朝晩は冷え込んでいる。辺りの緑は少し濃くなったか。新緑の芽吹きの季節。風がねっとりとその匂いになれば初夏だ。まだ木々はさやいでい…

意欲と産出 簡単に出来ること

ここ最近は晴れが続いている。また一段と季節が進んた。日光はかなりの温もりで、分厚い冬衣はほどいた。初夏といった感じで、匂いや風情などが変わった。風の匂いが様々になり、部屋の匂いも変わった。蜂が出てきたの煩わしいけれど。 - 一昨日の計測では…

内臓感覚と理知の力 異なる方向

今日は晴れている。昨日は雨がぱらついていて、明けた今日は緑が目についた。新緑の若葉が萌えている。その鮮やかな色が映えてきた。今日になってそれが目立ったはず。 日の暖かさと風も変わった。これぞ春だと感じた。ここ何年かの散歩を思い出したし、色々…

障害と化学物質 素朴な愛と喪失

午後の今は少し曇っている。暖房を点けないと肌寒いけれど、耐えられない程ではない。そろそろ辺りの桜が映えてきた。緑が繁る前の彩り。それが散って葉桜になれば、辺りは一気に緑になる。 この頃の体調はどうか。ここ何年かは記念写真を撮っていないはず。…

細分化された意欲 価値のある文化的な要求

今日も晴れている。ここ最近は連続して晴天だ。欠かすことなく歩くことが出来る。近所の猫と遭遇したりして、春を感じられている。あれだけ厳寒の季節があったのに、あっという間に変化した。ある夭逝したミュージシャンの音楽が浮かぶ。あらゆる風情や心情…

安全な不動化 畏怖体験と神経系

今日も晴れている。まだ四月の中盤にも関わらず、夏日を記録した地点があるそう。もう暖房を使っておらず、服装も少し薄くしている。夏頃にはどうなっているのか。温暖化の影響なのか? 夕べはよく摂れなかったものの、計測では微増していた。底の数値より一…

食間の影響 空腹と皮下脂肪

午後の部屋は暑い。暖房をつけなくても良く、それどころか暑い。分厚い身衣を解きたくなる。一気に季節が進んだよう。 変わらず読書、音声、インターネット閲覧、これに費やしている。体力はあるけれど、他に創造的なものへの意欲はない。 「稼ぐことで自分…

身体に根差した物語 安定の継続

今日も晴れている。ここ直近は晴れの日が多いか。夕べは雨が降ったものの、散歩の時間には晴れることが多い。まだ風が冷たいものの、気分爽快に歩くことが出来る。自然に触れるのは大切。それだけでも脳内に物質が出る。 - トラウマ的体験から、喜びの体験…

生き残りの至上命題 認知の力

今日は爽快に晴れている。もう完全な春の日和だ。散歩では手袋をせずに済み、空気の匂いに香ばしさを感じた。緑や土、日光の匂いだろう。いつか触れた小説やアニメを思い出す。午後の部屋は暑いくらいだ。 - 昨日の昼食では一口をはやったものの、スポーツ…

健全な発達と自然 副交感神経系の誘い

今日は思いっきり晴れている。朝から雲一つない晴天。今朝は冷えていたため、放射冷却が起きていたか。かなり日差しに温もりを感じる。すっかり春めいきた。 - 昨日の昼食後の収まりは良く、夕方の前に空腹になっていた。まだこの調子を維持している。もっ…

自律神経系と体験 ちょうど良い挑戦

今日も晴れたり曇ったりしている。午前に散歩へ出掛けると、乾いた風が吹いてきた。湿った草の匂いがして、季節が変わったのを感じた。四季折々の風情が好き。時間毎でも変わるから面白い。最近は夕方のそれを感じられていないか。 - 昨日の昼食ではやはり…

自然とペットの効用 人間以外のセラピー

今日は朝から爽快に晴れている。薄い青が一面に広がる空。午後の今は暖房が要らないくらいだ。散歩をすると風は冷たかったものの、日差しに温もりを感じた。もう春がやってきている。 - 昨日の昼食後の収まりは最良でなかったものの、夕食前には空腹になっ…

簡単な認識 勉強の奏功

今日は曇りのち晴れか。午前は晴れていて、その時に散歩へ出た。今は曇っているものの、光が強く差している。 あまり気分は落ち込まない。廊下の温度がかなり上がっていて、季節が進んだのを感じられる。歩いた時には風が乾燥していた。ほんの少し土の匂いを…

逃走と繋がり 限度と理想

午後の今は曇っている。午前は気持ちよく晴れていて、春の日和だった。それに誘われて散歩に出る。気のせいなのか、晴れた日はためらいなく歩ける。たまたま作業を詰めていなかっただけなのか、本当に体調が良くなるのか。とにかく自然は大事なはずだ。 - …

気楽な展開 役割と自分らしさ

午前は曇っていたものの、午後になって鮮やかに晴れだした。かなり気持ちの良い晴天。春の心地といったところ。久し振りの気分を感じられる。 ただ、午前に歩いたため、もう歩くことはないか。昼食が腹に溜まっているし、どうにも残念だ。食べる量を少し見誤…

努力と工夫 自活と省力化

今日は曇っている。少し風が強く、それに当たると身体が冷えた。直近では青空が見えていない。それを見たくはあるけれど、かえってやるせなくなったりもする。 理想は晴れた日に外出し、社会交流をして自活をする。それが出来ない生活は堪らない。田舎生活の…

暫定的な生存 境遇の意味

今日は晴れている。午前と変わらず明るい午後。春の日和といったところ。もう季節が戻ることはないだろう。幾分と過ごしやすくなった。 ほんの一週を境に雪解けが始まった。今年の春はどう迎え、どう過ごしていくのか。良い気分を良い身体で味わいたい。 ― …

創造の意義 効率化と外向

午後の今は曇っている。少し前から空は白くなった。今日も朝から晴れ、一面の青空が広がっていた。春の日和といった感じで、あまり防寒しなくても済んだ。久し振りに歩くのが気持ち良かった。歩くのが楽しかったし、歩きたいと思えた。晴れは偉大だ。 ― 午前…

自明の選択肢 行動と存在保証

自宅に居る。弱くも雪が降り出して、辺りは白くなった。今日がクリスマス。大晦日までのカウントダウンに入った気がする。そんな気もする一方で、何事もない日常を感じたりもする。 また疫禍が再燃しようとする年末年始。姉が帰省する見込みだ。きちんと予防…

真の最低限度 単純なケア

自宅に居る。辺りは曇りのち晴れだ。その逆の順番でも良いところ。今は光が差していて、雰囲気が明るくなっている。この部屋のカーテンは、色あいからか明るく発色している。暖色の光。窓には結露が少なく、遠くがよく見える。 明日以降は荒れるらしい。歩け…

絶望の道理 理知による調整

今日も自宅の二階に居る。最近は雨の日が多かったけれど、ついにまとまった雪が積もった。親は今シーズンで初めて、家庭用のダンプで雪を掻いた。いや、「掻いてもらった」と言うべきか。 辺りは雪化粧をしている。どれくらい積もったかは分からない。全く外…

安定の渇望 正と負のコンプレックス

自宅に居る。机から見る窓には結露があり、辺りがよく見えない。外は厳しい寒さなのだろう。でも、部屋の中は問題なく暖かい。辺りは一面が雪化粧をしていて、午後になって白いものが降っている。それは速く地面に落ちていった。 午前は雲間から青空が覗けた…

完璧主義の助長 温かな安全感

自宅の二階から見る辺り。午前から晴れたり曇ったりしている。時々光が差して華やいだり、凍えた冬空の雰囲気のなる。歩きたくなったけれど、まだその強度はない。まだその負荷をかけるべきではない。 気を遣る体力はあった。あまり消耗はしておらず、少し身…