欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

居場所

9月28~29日 そういう人生

9月28日(水) 今日の計測では微減。二百グラムの減だ。摂取量は悪くなかった体感でも、快くはなかったか。 朝は抑えられ、昼前は食欲があったものの、そこで満腹になってしまう。一膳を多く盛ったのを撤回できず、早期膨満に対応できなかった。それでいてする…

8月23日~25日 アコファイドの本質的な影響

8月23日(火) 今朝の調子は悪くなかった。また夢を見ていて、目覚めも悪かったものの、歯ぎしりはしていない。やはり不安がなければ良いか。 時刻を見てすぐに起き出そうかと思ったものの、ふと「別に良いだろう」とゆっくり出来た。これは今までにあまりなか…

摂取の鉄則 満腹の内部信号

7月28日(木) 今日も目覚めた時間は早かった。目覚めは悪いものの、ほぼ歯ぎしりの違和感もない。やはり適当なストレッチに効果があるのではないか。 ただ、母いわく、夜中に自分が大声で叫んでいたそう。それで隣家の飼い犬が鳴いていたという。ほぼ夢も見て…

微生物語と代謝 ストレスと微生物の生存環境

一昨日の計測では増加していた。昼食後の間食を食べすぎた感はあったものの、いざ夕食を食べ始めると軽く収まった。そのような調子が続いてくれたら有難い。 よく腹が膨らんでいて、大台から一キログラム増のわずか手前だった。二日連続で夕食をよく摂れてい…

援助の手と勇気 自分の好きな人

今日は通院日だった。午前は晴れて暖かく、車中の温度もかなり上がった。今は曇っているものの、ぎりぎり暖房を点けなくても良い。帰宅してほとんど消耗はない。以前は歩きに出たけれど、まだそこまでは戻っていないか。それでもこう記すことはできる。 - …

障害と化学物質 素朴な愛と喪失

午後の今は少し曇っている。暖房を点けないと肌寒いけれど、耐えられない程ではない。そろそろ辺りの桜が映えてきた。緑が繁る前の彩り。それが散って葉桜になれば、辺りは一気に緑になる。 この頃の体調はどうか。ここ何年かは記念写真を撮っていないはず。…

安全な不動化 畏怖体験と神経系

今日も晴れている。まだ四月の中盤にも関わらず、夏日を記録した地点があるそう。もう暖房を使っておらず、服装も少し薄くしている。夏頃にはどうなっているのか。温暖化の影響なのか? 夕べはよく摂れなかったものの、計測では微増していた。底の数値より一…

神経系を操る能力 繋がりの中の遊び

午後の部屋は暑いくらい。春に入った程度でこの日和か。午前に通販で買ったパソコンが届く。これでブログを整えられる。設定をいじって読書をした。 なかなかアウトプットには繋がらない。何かの労働に費やせば、習慣の縛りを設ける必要がなくなるのか?そう…

接点と奇遇 まともな人生

午後の今は晴れている。午前は雲が多かったものの、今は薄い青が広がっている。光が強く差していて、かなり暖かい。暖房はほぼ使っていない。流石に春がやってきたか。散歩の道中ではまた土の匂いがした。 - 昨日の昼食後の収まりは微妙で、夕方まで昼食の…

逃走と繋がり 限度と理想

午後の今は曇っている。午前は気持ちよく晴れていて、春の日和だった。それに誘われて散歩に出る。気のせいなのか、晴れた日はためらいなく歩ける。たまたま作業を詰めていなかっただけなのか、本当に体調が良くなるのか。とにかく自然は大事なはずだ。 - …

隠された不自由 価値観の変遷

今日は晴れている。直近では連日晴れ模様だ。変わらず祖母宅へ移動し、少し広い部屋で過ごしている。既に日が傾いている午後。日差しは眩しくなり、より光度が増している。 最近はもはや寒いくらいだ。朝晩が特にそう。秋の中頃のような、終わりくらいの天候…

新しい局面の壁 抜本的な転換

夏の風情に包まれた昼下がり。薄着をまとい、網戸の内側から外を眺める。梅雨の中休みではあるけれど、辺りはすっかり夏模様だ。夏の真っ盛りではないけれど、その兆しを感じられる。緑の色は濃く鮮やかになり、周辺が鮮やかに見える。空にはパステルブルー…

それなりの水準 低次の満足と擬似的な刺激

眩しい光が差し込む午後。部屋の中に居ても、すこし汗ばんでくる日和だ。薄い身ごろもをまとい、辺りの景色を眺めている。 段々と夏模様になりつつある。でも、まだ初夏の気温ではあるのだろう。そのなかに本格的な夏の兆しを感じる。光の強さ、色合い、風、…

変わらない認識 抜本的な順序

朝から雨が降っている。二日続けておこもりだ。夏の日和とまとまった雨。やることがない。いや、やりたいことがない。やるべきことが手元にないのだ。ブログなどの内的な作業や、マズローの著作はある。やることとしてはある。でも、今日は休息の日でありた…

最低限の水準 上限の底上げ

最近の体調は、微妙な塩梅が続く。身体のケアは難しい。そのなかで、大きく体重が減ることはない。でも、現状維持で手一杯なところだ。ぎりぎり最低水準を下回らない程度。活動水準も同じ程度で、最低限の体力があるだけだ。 一般的に生きるためには、まだま…

建設的な正の領域 繋がりへの接続

現実を生きられず、習慣に生きる日々。体調を良くする努力に励めない。欠乏を満たすことが出来ないままだ。建設的に過ごすことが出来ない。ずっと負の領域を生きている。各種の無理のしすぎをし、一喜一憂に陥るのみ。食事が行き詰まったりし、擬似的に欠乏…