欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

捉え直し

9月23~24日 結果の原因 意識の力

9月23日(金) 今日も計測ではようやく増えた。そのための努力はしていないものの、たまたま増えてくれた。やはり調子の歯車が噛み合ったのか?少しまともな摂取の感じが得られた。 今日は三食を通じて食欲があったか。朝は昨日と同じく不快感がなく、限度量の…

9月19~20日 軌道に乗るまで

9月19日(月) 今朝の胃に負債はなく、食前の漢方を飲んでもきつくならなかった。それは良かったのだけれど、食べ進めると腹に溜まる感じがする。それは嫌な溜まり方であり、無理はできない感じだった。 特に朝はそうなるこの頃。夕べはよく摂れたというのに、…

9月17~18日 意識の使い方 理性と行動

9月17日(土) 今日も歯ぎしりの違和感はなかった。やはり新しいストレッチは効果があるかもしれない。これでもう磨耗してくれなければ良い。歯ぎしりは歯科で治るものでもないし、筋肉のストレッチしかない。 今朝の胃はそこまで不快でなかったものの、朝食は…

9月4日~6日 運動と日光 喉元過ぎる頃

9月4日(日) 今日の計測では増えていた。一日で大台ちょうどに復活する。ただ無理せず食事を摂れば良いのか。そんな体感がある。孤独によるストレスの限度はあれど、無理がなければ調子は維持される。 体調コンプレックスの方が根深いのか?この町での生き方…

8月31~9月1日 病み上がりとストレス

8月31日(水) 朝の胃の状態は微妙だった。それは夕べに堪えられずアイスを摂ったから。過重な負荷にはならなかったけれど、ただ甘味を摂りたいだけだった。胃の爽快な食欲によるものではない。それが引かなくて微妙になった。 夕べはスポドリで収めるのが最善…

8月29日~30日 体調不良というストレス

8月29日(月) 今日は目覚めが良かったものの、また二度寝をしそうで危なかった。何とか眠りに落ちないようにして、数日振りに早く起きる。 夕べは全く規定量に届かなかったものの、観念して抑えた効果があり、朝の胃はフラットだった。夕べは入浴後にアイスを…

8月26日~28日 不定愁訴による気遣い いかに食べすぎないか

8月26日(金) 今朝は目覚めが遅く、活動的になるまで時間がかかった。身体が疲れているような感じがして、そうなると食事も受け付けなくなるけれど、そこまで胃の状態は悪くなかった。 それで朝食は快く収められたものの、ぎりぎり満腹になってしまったか。そ…

8月20日~22日 心身症と慢性疾患 一時の恥

8月20日(土) 今日の計測でも大台すれすれだった。ただ、測り方によっては増減したりする。少し肉が付いたような所見でも、腰をくびれさせるとえぐれたままだ。 確かに今日の摂取ではそうなるか。今朝の状態はそこまでで、朝食ではパンを規定量まで摂れたもの…

好調時の事実 仕方ない状態

今日も雨が降っている。南の方は強烈な暑さが続くものの、こちらは何日も青空を見ていない。まだ予報には灰色のマークがある。かなり過ごしやすく、朝晩は痩身の身体だと寒いくらい。そう言うと少し申し訳ない。 ― 今日の計測では減少していた。前日から急転…

既存の医療モデル 生き直しと勉強

最近は過ごしやすい日和が続いている。雨が何日か続いたときは巣籠もりをしていた。ここ何日かは晴れているけれど、暑さできつくなる程ではない。このくらいの温度が通年で続けば良い。体力は落ちていないものの、歩く距離はまだまだ伸びない。 - 一昨日の…

内臓感覚と理知の力 異なる方向

今日は晴れている。昨日は雨がぱらついていて、明けた今日は緑が目についた。新緑の若葉が萌えている。その鮮やかな色が映えてきた。今日になってそれが目立ったはず。 日の暖かさと風も変わった。これぞ春だと感じた。ここ何年かの散歩を思い出したし、色々…

自律神経の反応と物語 気付きと言語化

今日は久しぶりに雨が降っている。いつもの散歩の時間は曇っていたため、その内に歩いた。変わらず消耗しないものの、もっと歩きたくもならない。 変わらず読書、音声、動画で面白い情報に触れている。そうやって思考するのが好きだ。それならいくらでも出来…

体験の新しい見直し 気づきと名づけ

午後の今は曇っている。午前の早い時間は晴れて鮮やかだったものの、段々と雲が多くなってきた。辺りは白く無機質な色合いになっている。たまに風が強く吹き、そうなれば身体は冷えてしまう。寒の戻りか。 - 昨日の昼食後の収まりは良かった。意識的に食べ…

自律神経系と適応行動 不適応と恥の払拭

今日は曇っている。風は強くなく、少し生暖かさを感じられた。午前に散歩に出て、図書館の脇の道を通る。冬場はそこを迂回していて、今シーズン初めてそこを通った。もう春だ。歩いた時間は十五分くらいか。それくらいなら楽に歩ける。 - 昨日の昼食後の収…

健全な刺激 知的な創造

今日は晴れている。薄雲と薄い青が心地よい。寒さも和らいだ気がする。春の陽気を僅かに感じられる。昼食後の昼下がり。 午前には読書をし、文章にまとめ、少し外出した。他にインターネットを通して社会を見回している。これは人生の下積みとして充実してい…

社会交流の状態 身体の余裕

今日は晴れたり曇ったりしている。夕べはそこまで積もっておらず、今日も散歩へ出られた。雪かきをしている人は少なかった。 散歩は十五分と少しだった。以前の散歩コースを久し振りに歩く。帰宅しても消耗はなく、身体に良いアクセントになったと思う。ほん…

神経学的な病理 それなりの前提

今日は強く日が差している。晴れたり曇ったりの日和だ。雪は多く積もっていない。午前に歩いた時は快晴だったため、かなり気分が良くなった。晴れるだけで身体に効いていく。定期的に青空が見えていれば良い。 ― 夕べはよく食べられた。実は昼食で食べすぎて…

学びと行動 社会交流の準備

夕べに雪が積もり、父は朝からかいて出勤した。近所の住民も早くから出動していた。自分は定時に起き、定時に歩きに出る。 母もかなり身体がきつそう。自分は遅くに生まれたため、両親はあまり若くない。もう世代交代があっても良いはずだから、それは申し訳…

絆と癒し 安堵と可能性

午後の今は曇っているものの、光が強く差している。気持ちが明るくなる感じだ。それだけでも有難い。 夕べはあまり積もらなかったものの、かき集めるとそれなりの量となっていた。親がそれをかくなかで歩きに出る自分。近所の皆も同じようにしていた。やはり…

至高の理想 人生の始まり

今日も午後は曇っている。光は強く、白くてまばゆい。部屋は十分に明るくなっている。あまり寒くなく、雪も降っていない。路面の中央は乾いている。 よく食べられた昼食と、下した後の腹塩梅。腸はすっきりしても、上腹部に嫌な感じがする。昼はまたしても食…

知識と行動 勉強と理知

今日は朝から晴れた。青空からさんさんと光が差している。ストーブを点けなくても過ごせそうだ。路面の露出はより大きくなった。午前に長めに歩いたものの、午後もまた歩きたくなった。久しぶりの日和だ。心の調子も良くなっている気がする。 ― 午前に図書館…

エネルギーの実現 部分的解離とノイローゼ

今日は曇っている。午前には青空が見えたものの、大空の半面にしかなかった。ただ、少し暖かい日が差したため、そこまで寒くなかった。ジャンパーのフードを被ると恥ずかしくなる日和。家々のガラスに写るその自分は、不審者のような感じがした。ジャンパー…

エネルギーの枯渇 生き延びる策

今日は午後も日が差していて、部屋が暖色の色合いになっている。午後も変わらず内的に費やしたものの、盛大に腹痛を起こした。少し落ち着いてこう記している。 夕べに体重が減っていなかったのは、宿便が溜まっていたからか。ここ何日かはスムーズに便通が来…

生存の警告 横着な選択

今日は午前中に歩く。午前は晴れたり曇ったりしていた。午後の今は少し暗くなり、気分もトーンが落ちている。また歩きたい感じもするものの、そこまでする意味はあるのか。 - 直近の食事で無理はなく、食欲も落ちていない。夕べの計測で減ってはいなかった…

欲求と本性 自然の力

今日も晴れたり曇ったりしている。昼頃には小春日和のような感じがした。日差しが強く明るくて、青空からは命の躍動感を感じられた。ただ、それは屋内から眺めて思った。 今日は歩かない。何だか気が向かなかった。消耗はしていないものの、エネルギーを発散…

理知の暴走 真実の勉強

自宅に居る。通院から帰宅した。滞りなく行程を終えられる。朝から予報通り荒天で、道中ではホワイトアウトになりかけた。視界は数十メートルしかなくなり、信号機の色は近付いてようやく見えた。それでも何とか無事に帰宅する。まだ良い方ではあったのだろ…

失敗の轍 病理の解明

自宅に居る。今日も晴れたり曇ったりしていて、道には雪が積もっている。夕べにもまた積もったと思われる。あるいは除雪車が来なかっただけだ。それを歩きながら感じていた。 午前は晴れたので歩いた。意外にも晴れる時が多い。十五分か二十分の行程。図書館…

認識の繰り返し 万全な下準備

自宅に居る。快晴だ。秋晴れといった感じで、小春日和。秋か春かといったところ。 今日も図書館を中心に歩いた。ただ、少し力が足りなかったというか、もっと身体の強度があるべきだと思った。まだ体力は万全でない。駄目駄目だった訳ではないけれど、それな…

治癒への階層 前提までの再試行

自宅に居る。辺りは曇っている。これから雨が降り出す模様。午前に歩いたため、午後はゆっくりしておこう。 いや、それはいつものことか。まともでない日々が変わらない。本を読み、インターネットを見、定期的に何かを形にする。それしかしていない。 でも…

不可避の経験 個人と医学と通念

自宅に居る。通院の行程を終え、晴れていた辺りはうっすら暗くなっている。夕方に向かう午後の時刻。 診察についての日記を書こうかと思っていたら、年金事務所から郵便が届いた。母からそれを知らされ、やけに薄い封筒を開ける。書類が数枚入っているようだ…