欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

生死

9月23~24日 結果の原因 意識の力

9月23日(金) 今日も計測ではようやく増えた。そのための努力はしていないものの、たまたま増えてくれた。やはり調子の歯車が噛み合ったのか?少しまともな摂取の感じが得られた。 今日は三食を通じて食欲があったか。朝は昨日と同じく不快感がなく、限度量の…

9月4日~6日 運動と日光 喉元過ぎる頃

9月4日(日) 今日の計測では増えていた。一日で大台ちょうどに復活する。ただ無理せず食事を摂れば良いのか。そんな体感がある。孤独によるストレスの限度はあれど、無理がなければ調子は維持される。 体調コンプレックスの方が根深いのか?この町での生き方…

8月10日~12日 あばらの不快感 命の均衡

8月10日(水) 今朝の胃は悪くなさそうに思えたものの、食前の漢方を飲むと胃酸が上がった。そして何だか吐気もあり、食事を受け付ける態勢にない感じがする。それは拭えなければ確かなものだ。 それが分かって朝食を抑えようとしたものの、小さ目のバナナ一本…

樹木と土の香り 摂取の大原則

7月21日 (木) 今日は朝の胃がほとんど動いておらず、いつもの規定の量を摂れなかった。かつその規定量が多くなり、何口か頑張って収めてしまう(バナナの一本が少し大きかっだけ)。それで直後から腹が重い。基本エクササイズをすると不快感は取れたものの、昼…

善意のケア 不健全なあやし方

今日は晴れている。これくらいが春の陽気といったところか。ここ何日か前には夏日があったりして、これからが思いやられた。午前の早い時間でも歩くときつくなった。今日の温度感が季節相応だ。辺りの緑は薄く鮮やかになった。初夏と春が入り混ざる頃。 - …

生き残りの至上命題 認知の力

今日は爽快に晴れている。もう完全な春の日和だ。散歩では手袋をせずに済み、空気の匂いに香ばしさを感じた。緑や土、日光の匂いだろう。いつか触れた小説やアニメを思い出す。午後の部屋は暑いくらいだ。 - 昨日の昼食では一口をはやったものの、スポーツ…

簡単な認識 勉強の奏功

今日は曇りのち晴れか。午前は晴れていて、その時に散歩へ出た。今は曇っているものの、光が強く差している。 あまり気分は落ち込まない。廊下の温度がかなり上がっていて、季節が進んだのを感じられる。歩いた時には風が乾燥していた。ほんの少し土の匂いを…

気楽な展開 役割と自分らしさ

午前は曇っていたものの、午後になって鮮やかに晴れだした。かなり気持ちの良い晴天。春の心地といったところ。久し振りの気分を感じられる。 ただ、午前に歩いたため、もう歩くことはないか。昼食が腹に溜まっているし、どうにも残念だ。食べる量を少し見誤…

交遊と愛着 不可侵の立場

午後の今は晴れたり曇ったりしている。今晩から荒れるそうだけれど、本当にそうなるだろうか。二月もあと一週と少し。道端の雪はまだ減っていない。それもそうか。やはりもうひと山が来るのか。 ― 昨日の夕食はちょっとしたアクシデントがあり、微妙に最良で…

真のマニュアル 共通する下準備

今日は曇りだ。午前には雪がぱらついていて、今は小康状態といった感じ。夕べにまとまった雪が積もったため、歩きに出た際は少し申し訳なかった。父が休みで良かった。 今日も胃が軽く過ごしている。腹八分を維持できていると思う。昼食後には腹がよく膨らん…

医学の認知 苦悶と喪失

通院から帰宅した。今日は変わりやすい天気だ。今は青空から日が差している。道中でも晴れたり吹雪いたりした。 昼食を軽く収めた昼下がり。疲れているのかいないのか。ドクターいわく、今の体重だと疲れやすいだろうとのこと。診察を終えて思うのは、これを…

成長までの猶予 支援と可塑

夕べに雪が降り積もり、今朝は十センチほど積もっていた。部屋の中から覗いて確認する。定刻に雪が降っていたため、散歩へは出なかった。午後の今は曇っているものの、歩きに出たい感じはない。 腹も下したし、そもそも歩きたくはない。これくらいでも良いの…

感情の代替 折り合いの壁

今日も曇りだ。午前と変わらず白い空が広がっている。ここ最近は雪が積もっていない。もうシーズンが終わったなら良い。そうなればもう、引け目を感じながら歩くこともない。親の負担も見たくはない。 午前に歩く。行く前の体力はそれなりの感じだった。朝食…

エネルギーの実現 部分的解離とノイローゼ

今日は曇っている。午前には青空が見えたものの、大空の半面にしかなかった。ただ、少し暖かい日が差したため、そこまで寒くなかった。ジャンパーのフードを被ると恥ずかしくなる日和。家々のガラスに写るその自分は、不審者のような感じがした。ジャンパー…

詳細な行動指針 義務と焦燥

今日も曇天だ。白い雲が広がっている。そこまで暗くはなく、気分も鬱屈にはなっていない。でも、日々が変わらないから参っている。 少し遠くまで散歩に出られたし、体力があるのかもしれない。直近で無理は減っているだろう。夕べもよく食べられた。そして体…

生存の警告 横着な選択

今日は午前中に歩く。午前は晴れたり曇ったりしていた。午後の今は少し暗くなり、気分もトーンが落ちている。また歩きたい感じもするものの、そこまでする意味はあるのか。 - 直近の食事で無理はなく、食欲も落ちていない。夕べの計測で減ってはいなかった…

間断ない発現 一時的な鎮静

午前は晴れ間が見えていたものの、今は曇っている。今日は少し暖かい気がする。もちろん寒いのだけれど、冷気に触れると程度が分かってくる。晴れた時はより暖かかった。今日も午前に歩いた。家の周りを一周し、そこから派生して少し歩く。少し身体が楽にな…

欲求と本性 自然の力

今日も晴れたり曇ったりしている。昼頃には小春日和のような感じがした。日差しが強く明るくて、青空からは命の躍動感を感じられた。ただ、それは屋内から眺めて思った。 今日は歩かない。何だか気が向かなかった。消耗はしていないものの、エネルギーを発散…

トラウマの再発率 コンプレックスと刺激

今日も自宅に居る。つい先程に母の運転で外出し、コンビニでプリペイドカードを買った。往復で十五分。距離にして片道で一km以上だ。歩いていく距離ではない。田舎の店は国道の端にしかない。それが堪らない。 歩き以外で外に出たのは数日ぶり。すっかり道幅…

新たな人格の発展 自己の統合

今日も最近と変わらない天気だ。地上と空の色が同じ。白と白の色合いで、光は強く眩しい。 今日は暖かかったのか、母に散歩へ行って良いか尋ねたところ、問題ないとサインが出た。自分もそれに安心し、作業をしても疲れなかったため歩いた。およそ十五分弱か…

未分化な観察 誤った現実

今日は寒空だ。外には出ていないけれど、外の空気は冷たそう。歩ける体力や時間はあったものの、身体に障りそうで止めた。特に荒れてはいないものの、励んで務める程ではなかった。 ― 夕べはよく食べられつつ、少し状態の悪さを感じた。一膳とそれ以外は食べ…

理知の暴走 真実の勉強

自宅に居る。通院から帰宅した。滞りなく行程を終えられる。朝から予報通り荒天で、道中ではホワイトアウトになりかけた。視界は数十メートルしかなくなり、信号機の色は近付いてようやく見えた。それでも何とか無事に帰宅する。まだ良い方ではあったのだろ…

前提の共有 新たな転換点

今日も自宅に居る。今日は少し暖かいか。ストーブを省エネモードにしても暖かい。明るい光も差していて、カーテンを開けていると眩しい。 青空が見えるか確認できないものの、こんな日は歩くのが良いのだろう。午前は義務的に歩かなくても良かったか。でも、…

真剣な格闘 自然な破滅

今日も変わらず自宅に居る。二階の部屋はストーブで暖まっている。昼食をそれなりに食べつつ、その後にまた便通があって、スポーツドリンクを飲んで今に至る。腹塩梅はどうなのだろう。 夕食はよく食べられるだろうか。昼は負荷となっておらず、スポーツドリ…

可能性の直観 情報と行動

今日も自宅に居る。午後の今は少し青空が見える。光が差すと鮮やかだ。 午前は曇っていたものの、光が強くて明るかった。気分も少し上向いたため、歩こうと思った。それが出来る朝食の摂取で、二日振りに歩いた。二日前と同じで、家の回りを一周する。およそ…

内的な対話と情緒 誤った推論

自宅に居る。朝から生暖かい暖気に触れている。どうにも新鮮でない。外気にはまた触れていない。今日も終日在宅か。いや、それで済むのなら良い方か。 午前には体力の消耗を感じた。内的に費やすのがぎりぎりで、全く余裕がなかった。ただ過ごすだけで辛いの…

科学と化学物質 暫定的な土台

自宅に居る。今日は午前から光が差し、鮮やかに晴れた。はけで塗ったような青。黄金色の光が窓に浮かんだ。それだけで救われるような気持ちになる。今日はその効用によって歩いた。 午前に内的に費やした後、身体を動かしたい気持ちになっていた。身体が辛く…

ストレスと欲求 意識的な学び

自宅に居る。午後の今になって部屋が明るくなった。少し青空が見えている。鮮やかで華やかな光が差している。 未だ不定愁訴から回復しない身にとって、この明るさは少し辛い。調子が良ければ散歩へ出られたか。そのエネルギーや強度がない。それよりも、体重…

唯一の糸口 崖の底と淵

自宅に居る。三が日も終わり、正月の雰囲気も薄くなってきた。父は仕事始めで出掛け、姉はまだこちらへ居る。もう少し滞在するようだ。 そしてこの自分は、不定愁訴から回復しきれていない。外にも出られず、快適な満腹が持続しない。体重が安定しないと歩け…

調子の証 行動の場所

自宅に居る。今日も曇りのち雨だ。辺りは白い雲に覆われ、明るい光が眩しい。夕べには雪が十センチほど積もった。父が祖母宅からやって来たため、母の雪かきの負担が減った。特に不定愁訴にやられている今は有難い。まともに食べられる時は、多少の運動なら…