HSP/INFJセルフフィードバック

日々の気付きと過程の記録

社会

既存の医療モデル 生き直しと勉強

最近は過ごしやすい日和が続いている。雨が何日か続いたときは巣籠もりをしていた。ここ何日かは晴れているけれど、暑さできつくなる程ではない。このくらいの温度が通年で続けば良い。体力は落ちていないものの、歩く距離はまだまだ伸びない。 - 一昨日の…

暇人と仕事 意欲の掛け合わせ

通院は午前に終了。行程は二時間半ほどで終わる。基本エクササイズの効果か、そこまで緊張はしなかった。 診察では五分診察だったものの、特に言いたいことはなかった。捉え直しを披露するのも何だし、解熱剤をもらうまでもない。あるとすれば手帳の申請の際…

慢性的な緊急反応 安心とくつろぎ

今日は曇りのち晴れか。直近では季節外れの暑さになっていない。程よく過ごしやすいところ。雨が降ったりもしていて、朝晩は冷え込んでいる。辺りの緑は少し濃くなったか。新緑の芽吹きの季節。風がねっとりとその匂いになれば初夏だ。まだ木々はさやいでい…

神経系への刺激の欲求 協働調整の必要と能力

今日は晴れのち曇りか。午前は晴れていて、いつもの道を散歩した。変わらず消耗はないものの、エネルギーが余っている訳でもない。まだ抜本的には上向いていないか。 そしてまた内的に費やすのみ。読書とインターネット。セルフフィードバックはそれなりに済…

自律神経系と適応行動 不適応と恥の払拭

今日は曇っている。風は強くなく、少し生暖かさを感じられた。午前に散歩に出て、図書館の脇の道を通る。冬場はそこを迂回していて、今シーズン初めてそこを通った。もう春だ。歩いた時間は十五分くらいか。それくらいなら楽に歩ける。 - 昨日の昼食後の収…

生理学的な本質 答えの探索

今日は午後になって青空が見えてきた。今朝方までは雨が降っていたものの、今は光が強く差している。午前に歩いた際は、道端の雪が減っていたのを感じた。雨でかなり溶け出している。風もあまり体温を奪わず、平気でいられるようになった。 - 昨日は昼食後…

叡知の認知 変化と成長

今日は午後から晴れている。風は強いものの、光も強く差している。ほんの少し青空も覗ける。路面は黒く露出していて、路肩の雪が少なくなってきた。 今日が春分の日。母親と寺まで行ってくる。特に何事もなく帰宅した。誰とも会うことはなく、国道沿いの店ま…

不自由の程度 ラベルと通念

今日は曇っている。曇ってはいるけれど、不穏な雰囲気は感じない。雨が降り出しそうな感じもせず、光は強く差している。これだけでも精神的に助かる。 午前に散歩へ出掛ける。内的に費やしてもあまりきつくならなかった。きつくなる時というのは、恐らく体力…

自活と健康 必要な認識

今日は荒れた天気だ。夕べは珍しく強風が吹き、怖さを感じる程だった。建て付けの悪い我が家は音がしてしまう。その荒天がまだ続いている。 それで今日は歩かない。もちろんのことだけれど、冷静に考えられたと思う。午前の隙間に落ち着いた時間はあったけれ…

社交と自然 天然の化学物質

今日は曇りのち晴れだ。午後の昼下がり。今日の腹は収まっている。ここからもっと和らいでほしい。夕食さえよく摂れたら、それだけで元通りになる。いや、上昇軌道に乗っていればこうなっていないか。 ― 夕べはいつも通り食べられたものの、体重は最低水準だ…

至高の理想 人生の始まり

今日も午後は曇っている。光は強く、白くてまばゆい。部屋は十分に明るくなっている。あまり寒くなく、雪も降っていない。路面の中央は乾いている。 よく食べられた昼食と、下した後の腹塩梅。腸はすっきりしても、上腹部に嫌な感じがする。昼はまたしても食…

暫定的な健康 正しい努力

午後の今は曇っているものの、強い光が差している。ちょうど気だるくなる時間で、何をしようかと思っていた。とりあえず習慣で文章を記す。特に誰にも読まれていないし、楽に費やせば良いものの、なかなかそうはいかない。 自分は稼ぎで存続を保ちたい。その…

真のマニュアル 共通する下準備

今日は曇りだ。午前には雪がぱらついていて、今は小康状態といった感じ。夕べにまとまった雪が積もったため、歩きに出た際は少し申し訳なかった。父が休みで良かった。 今日も胃が軽く過ごしている。腹八分を維持できていると思う。昼食後には腹がよく膨らん…

成長までの猶予 支援と可塑

夕べに雪が降り積もり、今朝は十センチほど積もっていた。部屋の中から覗いて確認する。定刻に雪が降っていたため、散歩へは出なかった。午後の今は曇っているものの、歩きに出たい感じはない。 腹も下したし、そもそも歩きたくはない。これくらいでも良いの…

選択と専念 前段階と基軸

午後の今は日が差している。曇ったり晴れたりの変化が激しい。全体的に曇っているものの、青空も覗ける。寒さは和らいだ感じがする。週末に降雪が予想されているものの、本当に降るのだろうか。少し春を感じつつある。 ここ最近は、ほぼ毎日散歩に出ている。…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

遠い理想 自立と環境

今日も自宅に居る。夕べにまとまった雪が積もった。父や母は除雪に稼働している。それは市井の人たちもそうだろう。除雪機が轟くなかを歩くのは忍びない。家には寄せられた雪が残っている。 歩ける体力はあった気がするし、家の雪くらいかいても良かったか。…

建設的な基軸 受動的な能動性

自宅に居る。午前は晴れていて、今日も歩いた。直近では晴れる時がある。少しでも歩けるような時間があるのは有難い。 本来であれば、もう雪に覆われていてもおかしくない頃だ。それでも今は、地面があらわになっている。ただ、これからの予報には雪だるまし…

支障と齟齬 誤りの痛み

自宅の二階から見る辺り。雲はあるものの、青空も見えている。光が差せば鮮やかだ。午前も晴れていて、一時は鮮やかな青が一面に広がった。風は冷たく、今になって強く吹いている。 それらを部屋から見たり、玄関から身体を乗り出して感じた。今日は歩かなか…

繋がる認知 喪失までの猶予

自宅に居る。曇りだ。歩きたい気持ちはあるけれど、胃炎につき控えよう。少し食べられる量も減ったし、無理は禁物だ。それに晴れてもいない。 夕べの状態は悪かったけれど、極端に食べられなかった訳ではなかった。痩せるような量ではあっても、思ったよりは…

不自由の足跡 健全なラベル

自宅に居る。下腹部の荒れた感じと、肛門にも同じ感じがする。酷く消耗している訳ではないけれど、かといって元気でもない。 午前に二回の便通があり、二回目は下した。それで少し消耗し、午前は歩けなかった。少し脱力してしまった感じだ。でも、その分腹が…

自我による意識の癖 些細な工夫

祖母宅に居る。ストーブやエアコンが不調で、家のがたが出始めている。家は造るものなのだろうか。都会のアパートにでも住んでいたかった。車がなければ生活できない地域では、弱者はどうしようもない。 現役世代もいつかは弱者になるのに、それを解っている…

公的な立場の確保 道のりの開拓

今日は晴れている。昨日までは台風が列島を通っていた。それでも、辺りは半日ほど雨が降った程度だった。そして台風一過の今日。すっかり青空が広がり、鮮やかな日が差している。 秋の陽光だ。光度や純度が夏とは違う。稲穂のような黄金色に見える。田んぼの…

有利な境遇 自在な時間と投資

昨日は通院日だった。その日は明け、翌日の午後に記している。軽く食事を終え、変わらず祖母宅へやって来た。薄い雲は広がっているものの、晴れて光が差している。 昨日も同じような流れがあった。通院は難なく終わり、昼前に帰宅した。空腹感があり、昼食を…

隠された不自由 価値観の変遷

今日は晴れている。直近では連日晴れ模様だ。変わらず祖母宅へ移動し、少し広い部屋で過ごしている。既に日が傾いている午後。日差しは眩しくなり、より光度が増している。 最近はもはや寒いくらいだ。朝晩が特にそう。秋の中頃のような、終わりくらいの天候…

負の病態の認識 日常の規模と水準

「絶不調」と表現するには余裕がなかった。前回にブログを書いた時から、少し間が空いている。直近の日々で調子が一転していた。今になって身体は落ち着いているけれど、まだまだ本調子へは遠い状態だ。それでも、こうやって文を記すまでの余力は得ている。 …

安泰な生存の基盤 高次のフラストレーションの満足

昨日は通院日だった。どしゃ降りに起こされた夜は明け、早朝には目が覚めていた。いつもの起床時間よりも早く、それに加えて目覚めも良かった。そこからすんなり身体を起こし、身支度を整える。 最近の通院日の朝はこうだ。いつもとは明確に体内時計が変わっ…

健全な自尊心と衝動 正しい姿勢

今日は雨模様だ。辺りは白色のもやに包まれていて、遠くの山並みが見えなくなっている。鮮やかな色合いは和らぎ、活動のトーンも下がっている。空から降ってくる雨の音と、屋根から滴る雨粒の音。窓際から外を眺めると、色々な音がする。遠くの静かな雨音と…

新しい局面の壁 抜本的な転換

夏の風情に包まれた昼下がり。薄着をまとい、網戸の内側から外を眺める。梅雨の中休みではあるけれど、辺りはすっかり夏模様だ。夏の真っ盛りではないけれど、その兆しを感じられる。緑の色は濃く鮮やかになり、周辺が鮮やかに見える。空にはパステルブルー…

現在を生きる過去 今にある未来の価値

通院日から数日が経った。体調は微妙な推移だ。通院日というストレスはなくなったけれど、また新たなストレスが生まれている。以前の見立て通り、体重回復への意識が頭をもたげている。病院にまつわる意識はなくなっても、体調を元通りにしたいという意識が…