HSP/INFJセルフフィードバック

日々の気付きと過程の記録

立脚点

自活と技能と健康 才覚の発見

今日は曇っている。昨日の雨は夜まで降っていたものの、今朝になると止んでいた。午前の早い時間に散歩に出る。いつものコースを歩こうかと思ったけれど、そこまで力は満ちていなかった。曇りもあって気分も乗っていない。 そんな時は無理をしなくても良いと…

社会交流と生存 恵まれた環境

今日は雪が降っている。夕べはそこまで積もらなかったものの、予報通りひと山やってきた。すっかり路面は白くなり、辺りはまた冬景色となった。今朝は散歩に出られたものの、まとまって積もれば控えたくなる。晴れ間が増えてほしい。 ― 昨日にポリヴェーガル…

交遊と愛着 不可侵の立場

午後の今は晴れたり曇ったりしている。今晩から荒れるそうだけれど、本当にそうなるだろうか。二月もあと一週と少し。道端の雪はまだ減っていない。それもそうか。やはりもうひと山が来るのか。 ― 昨日の夕食はちょっとしたアクシデントがあり、微妙に最良で…

暫定的な健康 正しい努力

午後の今は曇っているものの、強い光が差している。ちょうど気だるくなる時間で、何をしようかと思っていた。とりあえず習慣で文章を記す。特に誰にも読まれていないし、楽に費やせば良いものの、なかなかそうはいかない。 自分は稼ぎで存続を保ちたい。その…

感情の代替 折り合いの壁

今日も曇りだ。午前と変わらず白い空が広がっている。ここ最近は雪が積もっていない。もうシーズンが終わったなら良い。そうなればもう、引け目を感じながら歩くこともない。親の負担も見たくはない。 午前に歩く。行く前の体力はそれなりの感じだった。朝食…

病と不自由 行動と創造

午後になって少し曇っている。雪がぱらついた時間もあったけれど、今は曇っている。光が鋭利で眩しい。 午前に母親に髪を切ってもらう。何年か前は親の知り合いに切ってもらっていたけれど、身体が辛くなってやめた。たしか今の病院に通う前だったか。もうよ…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

建設的な基軸 受動的な能動性

自宅に居る。午前は晴れていて、今日も歩いた。直近では晴れる時がある。少しでも歩けるような時間があるのは有難い。 本来であれば、もう雪に覆われていてもおかしくない頃だ。それでも今は、地面があらわになっている。ただ、これからの予報には雪だるまし…

支障と齟齬 誤りの痛み

自宅の二階から見る辺り。雲はあるものの、青空も見えている。光が差せば鮮やかだ。午前も晴れていて、一時は鮮やかな青が一面に広がった。風は冷たく、今になって強く吹いている。 それらを部屋から見たり、玄関から身体を乗り出して感じた。今日は歩かなか…

不可侵の立脚 冒険の糧

自宅に居る。今日も雨模様だ。中程度の雨が降っている。午前もそれなりに降っていたため、今日は歩かなかった。 それでも、昼食はよく食べられた。胃が軋むような良い感触は、どの状態で発生するか分からない。それはまちまちで、今日はそれがあった。何が食…

日々の全ての昇華 成りうるものと限度

雨の日が多かったなかで、今日は久し振りに晴れた。暑いくらいで夏を感じさせる日和。青々とした緑が萌える頃。有名なアニメーションの世界を思い出す。田舎の夏。日本の原風景を感じる。豊かな季節がやって来た。季節の風情と、そこに居る人間の営み。情緒…

独自の自立的な日々 身の丈に合う関係

快晴の日。青と白と緑のコントラストが美しい。心地の良い柔らかな日差しに包まれ、辺りには薄く鮮やかな色彩が広がっている。命が萌える季節。季節の風情に満ちている。そのなかで、ほんの少し夏の香りもしてくる。初夏のあの爽やかさや、力強い香りがして…

理想の過程と限度 現実的な可能性

今日は快晴。薄い上着を着て外を歩いた。体力を付けるために歩く。まだまだな感触があった。以前と比べても、未だ低い水準でいる。身体の数値と感触はリンクしている。それなりの体力はあるけれど、依然として低い水準。好調と不調の狭間の感触。それなりの…

創造的な人生の過程 まだ見ぬ可能性の実現

今の生活は、どこに属しているのだろう。ふと思う。焦ることはあるけれど、焦ってもその焦りには中身がない。一丁前には考えているものの、何も進展は得られない。 今の自分は、何をすべきだろう。ただ、大きな困難はなく、生活の基本の満足はあり、生活は安…

着実な進展と基盤 いつか日が差すまで

じりじりとしたフラストレーションはさほど感じていないけれど、やはり身体には現れている。身体がいの一番に負荷を受け止めている。看過できないところがある。 身体の水準がどんどん上がっていかないのはフラストレーションのせい。内側からの刺激と、それ…

些細な満足感の一点 すべての転換点

今日も雨。青空が見えるような日から少し遠ざかっている。心もいまいち晴れない。もうそろそろ美しい光を見たくなる。それは大きな養分になる。せめてそれくらいは身の回りにあってほしい。それだけでも大きなリラクゼーションだ。 壮大な美しい自然を感じ、…

特性のやり場と弱点の意味 鎧を解き放つ時

今日はよく晴れた。快晴の青が広がる空。目がくらむような光の中を歩いた。土の匂いがした。こんな日が続いていけば良い。春が待ち遠しい。晴れた暖かい日にはこのような感触があったのだな、と思い出した。それと同時に記憶の蓋が開いてくる。 思い出の出来…

在りたい日々を示す像 夢が映すその先

昨日は夢を見た。鮮明でクリアな夢。でも、怖いような夢ではなかった。まるでそこに居たかのような夢で、確かな意識がそこにあった。確かにあった。本来のナチュラルな自分がそこにあり、在りたい日々の像がそこにあった。 近所にある図書館に居た夢だった。…

日々の満足に必要な場所 人の心との距離

最近、ほんの少し体重の上限が上がりつつある。ほんの少しだけ。でも、昨日は少し下がって落ち着いていた。それでも、少し前から比べれば増えている。毎晩の勝負。数百グラム単位の話だけれど。 でも、結局は殆ど変動はないだろうな。食事量はあまり伴ってい…

代わり映えのない日々のエネルギー 意欲のやり場

快晴の日。雲ひとつない晴天。日の光に照らされて辺りを歩く。今日はいつもより歩いた。ただぼんやりと歩く。それが在りたい日々へ繋がっていく要素だと信じて進む。平日の早い午前。 いつかの皆は何をしているだろう。そんなことが浮かんだ。相も変わらず同…

それぞれの役割とエネルギー 快適な心音を生む場所

相も変わらず同じことを思っては繰り返す日々。散歩をする他にやることもないし、出掛けることもない。 いや、ある。出掛けたい。環境を変えたいし、人に会いたい。それを押し殺すことは出来ないから、こうやってつまらない人生になってしまう。どこかが蝕ま…

冬ごもりの日々と展望 停滞の視線の先

今日は雨。冬の巣ごもりだ。散歩へは出ていない。外へ出たい気持ちもあるけれど、それは課した義務だったりする。内なる声に耳を傾けているのか、怠けているのか、よく分からない。気が向かないと言えばそうだ。それに何だか向かなかった。 晴れた日は進んで…

生活と創作の動機 在りたい日々の道のり

段々と師走の雰囲気を感じられる頃。十二月月の特別感を感じる。お祭りに近いような気分がする。 いつもの土日も平日も、いつもと違うように見えてくる。そんな気がする。自分の生活に変わりはないけれど、クリスマスにかけて街のムードが変わっていく。年末…

中途半端な日々と免罪符 ちっぽけな課題

冬ごもりの日々が続く。相も変わらずの生活だ。北国は厳寒で、辺りは世界は白い。色のない世界。蛍光灯のような明かりに包まれている。無機質で鋭い光。暖かな日の光を浴びたい。絵に描いたような青を見たい。 同じことは去年にも思っていた。自分は季節が変…

内側でのステッブと根本作業 外からの栄養

辺りは今までと一転し、一面が銀世界に変わった。小雪だった去年のような冬を期待していたものの、やはり雪は積もる。厳しい北国の冬に変わった。 日差しは少なくなっている。外へ出ることが億劫になりがちな季節。冬の風情も好きではあるけれど、身体に応え…

現実との兼ね合いと理想 在りたい願望

今日は体調が落ち着いている。夕べの食事、睡眠、今朝の食事、便通、これらが快適だった。それが揃えば快適にいられる。こういう日は意欲が湧いてくる。 そう朝から快適でいられるのに、やることがない。それが苦しい。意欲のはけ口がない。暇は大敵だ。何か…

地道な内的作業 日々の糧を得られる日

今日は雨が降っている。白くもやがかった空。窓から覗く辺りの景色。カーテンを閉じた薄暗い部屋と、柔らかい照明の光。ストーブ小さな音と、巣籠もりの自分。 今日は活動のトーンが下がる日。少し気分も下降していく。最近は外へも出ていたし、アグレッシブ…

捉え直しと検証の日々 土台が整うまで

ほんの少し身体は上向き、少し散歩へ出られる程の体調になった。依然としてまだまだな水準だけれど、少しは進歩していると思う。以前はこれくらいのことも出来ずにいた。 快晴が続くこの頃。四季の美しさを感じられることは、生きていく上での大きな喜びだ。…

心の不養生と抑圧 折り合いのその先

身体の水準が落ちている時の抑圧は、段々と理解が進んでいると思う。でも、根底にある抑圧の癖は抜けていない。 日々の中で不都合な事があれば、奥底へ自分の感情が封じ込められてしまう。それは身近な人の感情が引き金となってしまうため、それが難儀なとこ…

認知と日々の過程 ネックとの折り合い

昨日、病院へ行ってきた。先生が親切でとても有難い。人がごった返しているような病院ではないため、刺激に脆い今は助かる。それだけでも有り難く、刺激に対する資源になる。先生も看護師の方も優しいし、そういった些細な要素から拠り所を見出だせる。 ソー…