欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

習慣

8月6日~9日 変わらぬ調子

8月6日(土) 今朝の諸々の調子は悪くなかった。直近で記していなかったけれど、歯ぎしりもほぼない。目覚めて感じる違和感はなし。口回りの筋肉を伸ばすのに効果がありそう。ただ、強くやると顎が外れそうだ。 朝食はまたかなり小さめのバナナ。流石に少ない…

身体の傷つき 人生のスパンと幸福

7月31日(日) 夕べは少し負債を感じたものの、今朝の胃はほぼフラットだった。ここから本調子に戻りたいけれど、今度は歯の違和感が増してきた。それは歯ぎしりによる違和感なのか、歯茎にまで達したような感じだ。ふと鏡で見てみると、下の歯の歯茎が白くな…

情動と身体反応 ストレスと神経シグナル

ここ直近は晴れの日が続いている。過ごしやすい日和で室内は快適だ。午前の早い時間なら歩ける。もう六月になったけれど、風の匂いは薫風といった感じ。緑がさやいで爽やかな匂いがする。梅雨前はまだまだ初夏か。母によれば、昨年はもう夏日に到達していた…

意欲と産出 簡単に出来ること

ここ最近は晴れが続いている。また一段と季節が進んた。日光はかなりの温もりで、分厚い冬衣はほどいた。初夏といった感じで、匂いや風情などが変わった。風の匂いが様々になり、部屋の匂いも変わった。蜂が出てきたの煩わしいけれど。 - 一昨日の計測では…

細分化された意欲 価値のある文化的な要求

今日も晴れている。ここ最近は連続して晴天だ。欠かすことなく歩くことが出来る。近所の猫と遭遇したりして、春を感じられている。あれだけ厳寒の季節があったのに、あっという間に変化した。ある夭逝したミュージシャンの音楽が浮かぶ。あらゆる風情や心情…

自律神経の反応と物語 気付きと言語化

今日は久しぶりに雨が降っている。いつもの散歩の時間は曇っていたため、その内に歩いた。変わらず消耗しないものの、もっと歩きたくもならない。 変わらず読書、音声、動画で面白い情報に触れている。そうやって思考するのが好きだ。それならいくらでも出来…

神経系を操る能力 繋がりの中の遊び

午後の部屋は暑いくらい。春に入った程度でこの日和か。午前に通販で買ったパソコンが届く。これでブログを整えられる。設定をいじって読書をした。 なかなかアウトプットには繋がらない。何かの労働に費やせば、習慣の縛りを設ける必要がなくなるのか?そう…

生き残りの至上命題 認知の力

今日は爽快に晴れている。もう完全な春の日和だ。散歩では手袋をせずに済み、空気の匂いに香ばしさを感じた。緑や土、日光の匂いだろう。いつか触れた小説やアニメを思い出す。午後の部屋は暑いくらいだ。 - 昨日の昼食では一口をはやったものの、スポーツ…

体験の新しい見直し 気づきと名づけ

午後の今は曇っている。午前の早い時間は晴れて鮮やかだったものの、段々と雲が多くなってきた。辺りは白く無機質な色合いになっている。たまに風が強く吹き、そうなれば身体は冷えてしまう。寒の戻りか。 - 昨日の昼食後の収まりは良かった。意識的に食べ…

自律神経系と適応行動 不適応と恥の払拭

今日は曇っている。風は強くなく、少し生暖かさを感じられた。午前に散歩に出て、図書館の脇の道を通る。冬場はそこを迂回していて、今シーズン初めてそこを通った。もう春だ。歩いた時間は十五分くらいか。それくらいなら楽に歩ける。 - 昨日の昼食後の収…

自己の発現 第一の目標

今日は曇りのち晴れ。日が陰ったり差したりしている。風が強く吹いていて、午前に歩いた時は呼吸が出来なくなる瞬間があった。 朝食の量が微妙だったため、あまり遠くへは歩かなかった。ただ、二口ほど食べられなかっただけだから、歩こうと思えば歩けた。ま…

生理学的な本質 答えの探索

今日は午後になって青空が見えてきた。今朝方までは雨が降っていたものの、今は光が強く差している。午前に歩いた際は、道端の雪が減っていたのを感じた。雨でかなり溶け出している。風もあまり体温を奪わず、平気でいられるようになった。 - 昨日は昼食後…

調整とめり張り 評価と期待

今日は列島全体が荒れているそう。午前の早い時間は静かだったものの、散歩の時間に近づくと風が強くなった。それで今日は歩かない。特に歩きたくなかったし、昼食は問題なく摂れた。晴れなければ無理をしなくても良い。 - 昨日の昼食後の収まりは良かった…

逃走と繋がり 限度と理想

午後の今は曇っている。午前は気持ちよく晴れていて、春の日和だった。それに誘われて散歩に出る。気のせいなのか、晴れた日はためらいなく歩ける。たまたま作業を詰めていなかっただけなのか、本当に体調が良くなるのか。とにかく自然は大事なはずだ。 - …

気楽な展開 役割と自分らしさ

午前は曇っていたものの、午後になって鮮やかに晴れだした。かなり気持ちの良い晴天。春の心地といったところ。久し振りの気分を感じられる。 ただ、午前に歩いたため、もう歩くことはないか。昼食が腹に溜まっているし、どうにも残念だ。食べる量を少し見誤…

創造的な日々の喜び 内的な束縛の解放

今日は晴れている。日差しがそれなりにあり、気温も上がっている。夏日に迫るような温度で、この時期では平年並みの気温だろう。午前は薄着だと寒かったけれど、散歩に出れば身体が温まった。日に当たれば暑かったくらいで、残暑といった感じがした。 これく…

可逆的な人間性の萎縮 可能性の実現

今日も祖母宅に居る。午前はどんよりと曇っていたけれど、一転して晴れている。辺りは鮮やかになった。青と白と緑。窓辺に居ると光が眩しい。部屋が暖かくなってきた。 ― 夕べは寝苦しかったのか、色々なことがあった。無意識に顔の肌を掻いていて、その途中…

神経の高ぶりと内部信号 自我の回復

午後の空は晴れている。少しどんよりと曇ったり、祖母宅へ来る前に通り雨があったけれど、一転して晴れている。雨は叩きつけるように降ったものの、それが幻だったかのように感じる今だ。光輝く日が差していてる。窓の向こうの木々は、きらきらと風に揺れて…

豊かな活動と健康 満足の随伴現象

住んでいる地域の梅雨は明け、辺り一面は夏一色となった。それを捉える身体の感触も変わってくる。太陽の強さ、光、風、直近の日々ですっかり様変わりし、短かった雨の季節は通り過ぎた。梅雨前の暑さを一段超え、真夏に近いような日和となっている。季節の…

至高の喜び 本質的な治癒の瞬間

前回の通院日を終えてから、十日ほどが経った。未だ病院後の意識を持っているような、持っていないような気がする。明確に言えることは、身体は全快していないということだ。かといって、重い体調不良に陥ってはいない。その狭間にいる。微妙な低空飛行が続…

変わらない認識 抜本的な順序

朝から雨が降っている。二日続けておこもりだ。夏の日和とまとまった雨。やることがない。いや、やりたいことがない。やるべきことが手元にないのだ。ブログなどの内的な作業や、マズローの著作はある。やることとしてはある。でも、今日は休息の日でありた…

最低限の水準 上限の底上げ

最近の体調は、微妙な塩梅が続く。身体のケアは難しい。そのなかで、大きく体重が減ることはない。でも、現状維持で手一杯なところだ。ぎりぎり最低水準を下回らない程度。活動水準も同じ程度で、最低限の体力があるだけだ。 一般的に生きるためには、まだま…

建設的な正の領域 繋がりへの接続

現実を生きられず、習慣に生きる日々。体調を良くする努力に励めない。欠乏を満たすことが出来ないままだ。建設的に過ごすことが出来ない。ずっと負の領域を生きている。各種の無理のしすぎをし、一喜一憂に陥るのみ。食事が行き詰まったりし、擬似的に欠乏…

人と繋がる力 劣等機能による自己実現

今日も変わらない日常が過ぎていく。行く場所などなく、無為に欠乏を満たそうと費やすのみ。内的に過ごそうとしても、それに成果はない。救済をもたらす仕事に費やしているつもりでも、それは欠乏を満たすための擬似的な努力になっている。習慣に縛られ、自…

擬似的な無理のしすぎ 欠乏との緩衝地帯

直近の日々では、体調にでこぼこがある。やはり抑圧をしてしまうけれど、その後は平穏を取り戻したりもする。でも、またすぐに抑圧をしてしまう。体調に対してセンシティブになっている。未だ何も変わっていないのだと、そう痛感する。 体調の変動は、また新…

習慣の外側 本当の自由と解放

曇りだった午前中から一転、初夏の暖かさに包まれている午後。緩やかな時間が流れている。落ち着いた体調と、豊かな季節感が合いまっている。遠くの木々のさやぎ、鳥の鳴き声、町の喧騒と車の通る音、薄い身ごろもと少しの風。身体が楽な時は、心も楽になる…