HSP/INFJセルフフィードバック

日々の気付きと過程の記録

自我・意識

情動と覚醒の調節 助けと同調

今日は晴れている。昨日は雨で冷え込んだけれど、今日は暖房をつけなくても良い。連休に入った世の中で、変わらず日々を過ごしている。家族の帰省もない。祝日に挟まれた平日が通院日だ。どのように迎えるのか。 - 一昨日の計測では大台を割っていた。その…

内臓感覚と理知の力 異なる方向

今日は晴れている。昨日は雨がぱらついていて、明けた今日は緑が目についた。新緑の若葉が萌えている。その鮮やかな色が映えてきた。今日になってそれが目立ったはず。 日の暖かさと風も変わった。これぞ春だと感じた。ここ何年かの散歩を思い出したし、色々…

自律神経の反応と物語 気付きと言語化

今日は久しぶりに雨が降っている。いつもの散歩の時間は曇っていたため、その内に歩いた。変わらず消耗しないものの、もっと歩きたくもならない。 変わらず読書、音声、動画で面白い情報に触れている。そうやって思考するのが好きだ。それならいくらでも出来…

生き残りの至上命題 認知の力

今日は爽快に晴れている。もう完全な春の日和だ。散歩では手袋をせずに済み、空気の匂いに香ばしさを感じた。緑や土、日光の匂いだろう。いつか触れた小説やアニメを思い出す。午後の部屋は暑いくらいだ。 - 昨日の昼食では一口をはやったものの、スポーツ…

自活と健康 必要な認識

今日は荒れた天気だ。夕べは珍しく強風が吹き、怖さを感じる程だった。建て付けの悪い我が家は音がしてしまう。その荒天がまだ続いている。 それで今日は歩かない。もちろんのことだけれど、冷静に考えられたと思う。午前の隙間に落ち着いた時間はあったけれ…

解決の足跡 存続と未来

今日は午前の半ばから雨が降っている。いつも早くに散歩へ出るため、ちょうど降るまでに間に合った。 インターネットで雨雲の予報を見ていて、実際に予報通りに降りだした。雨が降ると季節が進むのだったか。それは秋から冬の話か。よく分からない。 ― 昨日…

知識と行動 勉強と理知

今日は朝から晴れた。青空からさんさんと光が差している。ストーブを点けなくても過ごせそうだ。路面の露出はより大きくなった。午前に長めに歩いたものの、午後もまた歩きたくなった。久しぶりの日和だ。心の調子も良くなっている気がする。 ― 午前に図書館…

真のマニュアル 共通する下準備

今日は曇りだ。午前には雪がぱらついていて、今は小康状態といった感じ。夕べにまとまった雪が積もったため、歩きに出た際は少し申し訳なかった。父が休みで良かった。 今日も胃が軽く過ごしている。腹八分を維持できていると思う。昼食後には腹がよく膨らん…

医学の認知 苦悶と喪失

通院から帰宅した。今日は変わりやすい天気だ。今は青空から日が差している。道中でも晴れたり吹雪いたりした。 昼食を軽く収めた昼下がり。疲れているのかいないのか。ドクターいわく、今の体重だと疲れやすいだろうとのこと。診察を終えて思うのは、これを…

有意義な生活 創造と義務

今日は晴れている。午前は雲が多かったものの、今は明るい日が差している。胃のきつさはなく、快適に過ごしている。だるくもないし、エネルギー不足もない。 午前にそれなりに歩く。昨日の夕べはよく食べられたし、今朝も最良の摂取が出来た。良い調子で散歩…

エネルギーの枯渇 生き延びる策

今日は午後も日が差していて、部屋が暖色の色合いになっている。午後も変わらず内的に費やしたものの、盛大に腹痛を起こした。少し落ち着いてこう記している。 夕べに体重が減っていなかったのは、宿便が溜まっていたからか。ここ何日かはスムーズに便通が来…

病と不自由 行動と創造

午後になって少し曇っている。雪がぱらついた時間もあったけれど、今は曇っている。光が鋭利で眩しい。 午前に母親に髪を切ってもらう。何年か前は親の知り合いに切ってもらっていたけれど、身体が辛くなってやめた。たしか今の病院に通う前だったか。もうよ…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

欲求と本性 自然の力

今日も晴れたり曇ったりしている。昼頃には小春日和のような感じがした。日差しが強く明るくて、青空からは命の躍動感を感じられた。ただ、それは屋内から眺めて思った。 今日は歩かない。何だか気が向かなかった。消耗はしていないものの、エネルギーを発散…

トラウマの再発率 コンプレックスと刺激

今日も自宅に居る。つい先程に母の運転で外出し、コンビニでプリペイドカードを買った。往復で十五分。距離にして片道で一km以上だ。歩いていく距離ではない。田舎の店は国道の端にしかない。それが堪らない。 歩き以外で外に出たのは数日ぶり。すっかり道幅…

新たな人格の発展 自己の統合

今日も最近と変わらない天気だ。地上と空の色が同じ。白と白の色合いで、光は強く眩しい。 今日は暖かかったのか、母に散歩へ行って良いか尋ねたところ、問題ないとサインが出た。自分もそれに安心し、作業をしても疲れなかったため歩いた。およそ十五分弱か…

理知の暴走 真実の勉強

自宅に居る。通院から帰宅した。滞りなく行程を終えられる。朝から予報通り荒天で、道中ではホワイトアウトになりかけた。視界は数十メートルしかなくなり、信号機の色は近付いてようやく見えた。それでも何とか無事に帰宅する。まだ良い方ではあったのだろ…

前提の共有 新たな転換点

今日も自宅に居る。今日は少し暖かいか。ストーブを省エネモードにしても暖かい。明るい光も差していて、カーテンを開けていると眩しい。 青空が見えるか確認できないものの、こんな日は歩くのが良いのだろう。午前は義務的に歩かなくても良かったか。でも、…

科学と化学物質 暫定的な土台

自宅に居る。今日は午前から光が差し、鮮やかに晴れた。はけで塗ったような青。黄金色の光が窓に浮かんだ。それだけで救われるような気持ちになる。今日はその効用によって歩いた。 午前に内的に費やした後、身体を動かしたい気持ちになっていた。身体が辛く…

切っ掛けと準備 至高の生

自宅に居る。午前は晴れていたので歩いた。ここ最近は午前によく晴れる。その恩恵を受けて歩いた。雪の積もった場所を迂回し、図書館を一周する。かなり不安はあったものの、歩いてみたら平気だった。 行程は二十分ほどか。それが出来た。帰りの後半には身体…

失敗の轍 病理の解明

自宅に居る。今日も晴れたり曇ったりしていて、道には雪が積もっている。夕べにもまた積もったと思われる。あるいは除雪車が来なかっただけだ。それを歩きながら感じていた。 午前は晴れたので歩いた。意外にも晴れる時が多い。十五分か二十分の行程。図書館…

真の最低限度 単純なケア

自宅に居る。辺りは曇りのち晴れだ。その逆の順番でも良いところ。今は光が差していて、雰囲気が明るくなっている。この部屋のカーテンは、色あいからか明るく発色している。暖色の光。窓には結露が少なく、遠くがよく見える。 明日以降は荒れるらしい。歩け…

現実と理想 内的な時間の価値

今日も自宅に居る。天気は晴れのち曇り。夕べにシャーベット状の雪が凍ったため、家の前にはでこぼこの氷が出来た。車が通ると大きな音でやかましい。 歩きに出たものの、風がとても強くて寒かった。頭は何もまとっていなかったため、かなり冷えて応えた。こ…

かりそめの数字 盲目的な支え

自宅に居る。今日は晴れのち曇り。午前はよく晴れていて、久し振りに歩いた。十五分から二十分は歩いたと思う。少し長い行程になったものの、ほとんど消耗はなかった。ためらわずに歩こうと思えたし、やはり十分な体力があるのかもしれない。朝食をたくさん…

絶望の道理 理知による調整

今日も自宅の二階に居る。最近は雨の日が多かったけれど、ついにまとまった雪が積もった。親は今シーズンで初めて、家庭用のダンプで雪を掻いた。いや、「掻いてもらった」と言うべきか。 辺りは雪化粧をしている。どれくらい積もったかは分からない。全く外…

繋がる認知 喪失までの猶予

自宅に居る。曇りだ。歩きたい気持ちはあるけれど、胃炎につき控えよう。少し食べられる量も減ったし、無理は禁物だ。それに晴れてもいない。 夕べの状態は悪かったけれど、極端に食べられなかった訳ではなかった。痩せるような量ではあっても、思ったよりは…

建設性の思案 特性と成長

自宅に居る。曇ってはいるけれど、そこまで寒くはない。もう夕方になってしまう頃だ。特に何かがあった訳ではない。いつも同じ日常が続いている。 朝のルーティーンを終え、インターネットを見、本を読んで散歩へ行く。帰ると音声を聴いたり、テレビを見たり…

可逆的な人間性の萎縮 可能性の実現

今日も祖母宅に居る。午前はどんよりと曇っていたけれど、一転して晴れている。辺りは鮮やかになった。青と白と緑。窓辺に居ると光が眩しい。部屋が暖かくなってきた。 ― 夕べは寝苦しかったのか、色々なことがあった。無意識に顔の肌を掻いていて、その途中…

基本的な人生の前提 真の自己の実現

今日は雨が降った。今は少し止んでいるけれど、昨日から断続的に降り続いていた。 今は祖母宅に居る。いつもこちらへ移動する際、川の上に架かった橋を通る。車窓からその川を見てみると、濁って水流が増していた。濁流と化していて、恐怖感がした程だった。…

神経の高ぶりと内部信号 自我の回復

午後の空は晴れている。少しどんよりと曇ったり、祖母宅へ来る前に通り雨があったけれど、一転して晴れている。雨は叩きつけるように降ったものの、それが幻だったかのように感じる今だ。光輝く日が差していてる。窓の向こうの木々は、きらきらと風に揺れて…