HSP/INFJセルフフィードバック

日々の気付きと過程の記録

自立

慢性的なトラウマと順応 静的な進歩

一昨日の計測では増加があった。間食の都合で夕食は振るわなかったものの、腹はそれなりに膨らんだ。 「間食は早めに摂るべきだ」と思ったけれど、規定の量を摂ろうとしたのがいけなかったか。またそのような気があった。それが仇になっただろう。間食でも引…

援助の手と勇気 自分の好きな人

今日は通院日だった。午前は晴れて暖かく、車中の温度もかなり上がった。今は曇っているものの、ぎりぎり暖房を点けなくても良い。帰宅してほとんど消耗はない。以前は歩きに出たけれど、まだそこまでは戻っていないか。それでもこう記すことはできる。 - …

情動と覚醒の調節 助けと同調

今日は晴れている。昨日は雨で冷え込んだけれど、今日は暖房をつけなくても良い。連休に入った世の中で、変わらず日々を過ごしている。家族の帰省もない。祝日に挟まれた平日が通院日だ。どのように迎えるのか。 - 一昨日の計測では大台を割っていた。その…

内臓感覚と理知の力 異なる方向

今日は晴れている。昨日は雨がぱらついていて、明けた今日は緑が目についた。新緑の若葉が萌えている。その鮮やかな色が映えてきた。今日になってそれが目立ったはず。 日の暖かさと風も変わった。これぞ春だと感じた。ここ何年かの散歩を思い出したし、色々…

慢性的なストレス 体質と弱さ

今日は薄曇りで、少し風が強く吹いている。散歩で近所の猫に遭遇したものの、すり寄られることはなかった。 活動範囲は変わらず図書館の近辺。経済的な自立と移動の自由を思うこの頃。貨幣を得て経済的に自由にならなければ、移動すら自由に出来ない。そして…

細分化された意欲 価値のある文化的な要求

今日も晴れている。ここ最近は連続して晴天だ。欠かすことなく歩くことが出来る。近所の猫と遭遇したりして、春を感じられている。あれだけ厳寒の季節があったのに、あっという間に変化した。ある夭逝したミュージシャンの音楽が浮かぶ。あらゆる風情や心情…

自律神経の反応と物語 気付きと言語化

今日は久しぶりに雨が降っている。いつもの散歩の時間は曇っていたため、その内に歩いた。変わらず消耗しないものの、もっと歩きたくもならない。 変わらず読書、音声、動画で面白い情報に触れている。そうやって思考するのが好きだ。それならいくらでも出来…

安全な不動化 畏怖体験と神経系

今日も晴れている。まだ四月の中盤にも関わらず、夏日を記録した地点があるそう。もう暖房を使っておらず、服装も少し薄くしている。夏頃にはどうなっているのか。温暖化の影響なのか? 夕べはよく摂れなかったものの、計測では微増していた。底の数値より一…

神経系を操る能力 繋がりの中の遊び

午後の部屋は暑いくらい。春に入った程度でこの日和か。午前に通販で買ったパソコンが届く。これでブログを整えられる。設定をいじって読書をした。 なかなかアウトプットには繋がらない。何かの労働に費やせば、習慣の縛りを設ける必要がなくなるのか?そう…

生き残りの至上命題 認知の力

今日は爽快に晴れている。もう完全な春の日和だ。散歩では手袋をせずに済み、空気の匂いに香ばしさを感じた。緑や土、日光の匂いだろう。いつか触れた小説やアニメを思い出す。午後の部屋は暑いくらいだ。 - 昨日の昼食では一口をはやったものの、スポーツ…

最低限の生存 軸と表現

今日は曇ったり雨が降ったりしている。直近においては冷えているか。午前に通院へ出掛けた時は寒く感じた。 今朝の目覚めは良く、食欲もそれなりにあった。朝食は無理なく収められる。直近のリズムを保てた。体力は十分で、緊張も薄かった。 診察は体調の確…

自己の発現 第一の目標

今日は曇りのち晴れ。日が陰ったり差したりしている。風が強く吹いていて、午前に歩いた時は呼吸が出来なくなる瞬間があった。 朝食の量が微妙だったため、あまり遠くへは歩かなかった。ただ、二口ほど食べられなかっただけだから、歩こうと思えば歩けた。ま…

簡単な認識 勉強の奏功

今日は曇りのち晴れか。午前は晴れていて、その時に散歩へ出た。今は曇っているものの、光が強く差している。 あまり気分は落ち込まない。廊下の温度がかなり上がっていて、季節が進んだのを感じられる。歩いた時には風が乾燥していた。ほんの少し土の匂いを…

逃走と繋がり 限度と理想

午後の今は曇っている。午前は気持ちよく晴れていて、春の日和だった。それに誘われて散歩に出る。気のせいなのか、晴れた日はためらいなく歩ける。たまたま作業を詰めていなかっただけなのか、本当に体調が良くなるのか。とにかく自然は大事なはずだ。 - …

気楽な展開 役割と自分らしさ

午前は曇っていたものの、午後になって鮮やかに晴れだした。かなり気持ちの良い晴天。春の心地といったところ。久し振りの気分を感じられる。 ただ、午前に歩いたため、もう歩くことはないか。昼食が腹に溜まっているし、どうにも残念だ。食べる量を少し見誤…

叡知の認知 変化と成長

今日は午後から晴れている。風は強いものの、光も強く差している。ほんの少し青空も覗ける。路面は黒く露出していて、路肩の雪が少なくなってきた。 今日が春分の日。母親と寺まで行ってくる。特に何事もなく帰宅した。誰とも会うことはなく、国道沿いの店ま…

社会交流と技能 調整の過程

午後の今は曇っている。光が強いため、気分はあまり落ち込んでいない。昨日の予報通りに湿った雪が降った。それが数cm積もる。それでもすぐに路面が見えるようになった。今くらいだとこうなるか。散歩をした時の風はそこまで冷たくなかった。 - 昨日の昼食…

準備と考察 才覚と価値

今日も曇りだ。天気予報にまた雪だるまが並んでいた。まさか降るのだろうか。いや、降ったとしても積もらなければ良い。親は積もると言っているけれど、一体どうなるのか。暖房を切った部屋の冷気が和らいだこの頃。 - 昨日の昼食後の収まりは良く、そこで…

日常の均衡 価値の発見

今日は曇っている。雨がぱらついたりもしたけれど、そこまでどんよりとはしていない。光が十分に差していて、どこか情緒のある景色にも感じられた。湿った町と光。 - 昨日の昼食はよく食べられたものの、ぎりぎり満腹になってしまったか。少し前なら問題な…

不自由の程度 ラベルと通念

今日は曇っている。曇ってはいるけれど、不穏な雰囲気は感じない。雨が降り出しそうな感じもせず、光は強く差している。これだけでも精神的に助かる。 午前に散歩へ出掛ける。内的に費やしてもあまりきつくならなかった。きつくなる時というのは、恐らく体力…

自活と技能と健康 才覚の発見

今日は曇っている。昨日の雨は夜まで降っていたものの、今朝になると止んでいた。午前の早い時間に散歩に出る。いつものコースを歩こうかと思ったけれど、そこまで力は満ちていなかった。曇りもあって気分も乗っていない。 そんな時は無理をしなくても良いと…

必要な努力 過去と成長

今日は曇ったり晴れたりしている。午前に歩いた時は薄雲が広がっていた。暗くはなく、光には鮮やかさを感じる。 予定はなく、変わらず色々と学ぶ日々。そして表現をしてみている。もっと認知されるようにすべきか、別のことをした方が良いのか。どうにもよく…

下積みと軸 目的と目標

今日は雪が降ったり曇ったりしている。午後になって風が強くなりだした。もう雪は積もらないかと思っていたけれど、すっかり路面は白くなった。かくまでに到らなければ良い。 ― 昨日の昼食後の収まりは微妙だったものの、夕方の前には空腹になっていた。そこ…

変化と成長 最低限度と最終地点

今日は曇りだ。薄雲が広がっている。気温はそこまで低くないはず。路面は乾いて露出していた。予報ではこれから気温が上がるらしい。 今日から三月だ。一年の四分の一が終わった。進展があったようなないような。変わらず学び、身体のケアについて考えていた…

健全な刺激 知的な創造

今日は晴れている。薄雲と薄い青が心地よい。寒さも和らいだ気がする。春の陽気を僅かに感じられる。昼食後の昼下がり。 午前には読書をし、文章にまとめ、少し外出した。他にインターネットを通して社会を見回している。これは人生の下積みとして充実してい…

社交と自然 天然の化学物質

今日は曇りのち晴れだ。午後の昼下がり。今日の腹は収まっている。ここからもっと和らいでほしい。夕食さえよく摂れたら、それだけで元通りになる。いや、上昇軌道に乗っていればこうなっていないか。 ― 夕べはいつも通り食べられたものの、体重は最低水準だ…

社会交流の状態 身体の余裕

今日は晴れたり曇ったりしている。夕べはそこまで積もっておらず、今日も散歩へ出られた。雪かきをしている人は少なかった。 散歩は十五分と少しだった。以前の散歩コースを久し振りに歩く。帰宅しても消耗はなく、身体に良いアクセントになったと思う。ほん…

学びと行動 社会交流の準備

夕べに雪が積もり、父は朝からかいて出勤した。近所の住民も早くから出動していた。自分は定時に起き、定時に歩きに出る。 母もかなり身体がきつそう。自分は遅くに生まれたため、両親はあまり若くない。もう世代交代があっても良いはずだから、それは申し訳…

交遊と愛着 不可侵の立場

午後の今は晴れたり曇ったりしている。今晩から荒れるそうだけれど、本当にそうなるだろうか。二月もあと一週と少し。道端の雪はまだ減っていない。それもそうか。やはりもうひと山が来るのか。 ― 昨日の夕食はちょっとしたアクシデントがあり、微妙に最良で…

絆と癒し 安堵と可能性

午後の今は曇っているものの、光が強く差している。気持ちが明るくなる感じだ。それだけでも有難い。 夕べはあまり積もらなかったものの、かき集めるとそれなりの量となっていた。親がそれをかくなかで歩きに出る自分。近所の皆も同じようにしていた。やはり…