欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

MBTI

自律神経系の探求 客観的な語り

今日は雨模様だ。今は降っていないようだけれど、午前はそれなりに降っていた。歩かず部屋に居て、色々と内的に費やしていた。晴歩雨読の日々。他に情熱のあることは見つからない。読書をし、何か知的な刺激を得るばかり。これが何かに繋がるのだろうか。 ま…

気楽な展開 役割と自分らしさ

午前は曇っていたものの、午後になって鮮やかに晴れだした。かなり気持ちの良い晴天。春の心地といったところ。久し振りの気分を感じられる。 ただ、午前に歩いたため、もう歩くことはないか。昼食が腹に溜まっているし、どうにも残念だ。食べる量を少し見誤…

至高の理想 人生の始まり

今日も午後は曇っている。光は強く、白くてまばゆい。部屋は十分に明るくなっている。あまり寒くなく、雪も降っていない。路面の中央は乾いている。 よく食べられた昼食と、下した後の腹塩梅。腸はすっきりしても、上腹部に嫌な感じがする。昼はまたしても食…

内向と外向 リラックスの害

今日も午後は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、薄い青空が見えていた。昨日と同じで防寒をせずとも済んだ。今は空が白く、眩しい光が差している。あまり寒くない。もう雪は降らないのか。三月まで二週間のこの頃。 ― 直近では依然として無理をしていな…

知識と行動 勉強と理知

今日は朝から晴れた。青空からさんさんと光が差している。ストーブを点けなくても過ごせそうだ。路面の露出はより大きくなった。午前に長めに歩いたものの、午後もまた歩きたくなった。久しぶりの日和だ。心の調子も良くなっている気がする。 ― 午前に図書館…

真のマニュアル 共通する下準備

今日は曇りだ。午前には雪がぱらついていて、今は小康状態といった感じ。夕べにまとまった雪が積もったため、歩きに出た際は少し申し訳なかった。父が休みで良かった。 今日も胃が軽く過ごしている。腹八分を維持できていると思う。昼食後には腹がよく膨らん…

医学の認知 苦悶と喪失

通院から帰宅した。今日は変わりやすい天気だ。今は青空から日が差している。道中でも晴れたり吹雪いたりした。 昼食を軽く収めた昼下がり。疲れているのかいないのか。ドクターいわく、今の体重だと疲れやすいだろうとのこと。診察を終えて思うのは、これを…

有意義な生活 創造と義務

今日は晴れている。午前は雲が多かったものの、今は明るい日が差している。胃のきつさはなく、快適に過ごしている。だるくもないし、エネルギー不足もない。 午前にそれなりに歩く。昨日の夕べはよく食べられたし、今朝も最良の摂取が出来た。良い調子で散歩…

感情の代替 折り合いの壁

今日も曇りだ。午前と変わらず白い空が広がっている。ここ最近は雪が積もっていない。もうシーズンが終わったなら良い。そうなればもう、引け目を感じながら歩くこともない。親の負担も見たくはない。 午前に歩く。行く前の体力はそれなりの感じだった。朝食…

エネルギーの実現 部分的解離とノイローゼ

今日は曇っている。午前には青空が見えたものの、大空の半面にしかなかった。ただ、少し暖かい日が差したため、そこまで寒くなかった。ジャンパーのフードを被ると恥ずかしくなる日和。家々のガラスに写るその自分は、不審者のような感じがした。ジャンパー…

エネルギーの枯渇 生き延びる策

今日は午後も日が差していて、部屋が暖色の色合いになっている。午後も変わらず内的に費やしたものの、盛大に腹痛を起こした。少し落ち着いてこう記している。 夕べに体重が減っていなかったのは、宿便が溜まっていたからか。ここ何日かはスムーズに便通が来…

間接的な傷 人格の尊厳

今日も午前は青空が見え、午後の今は少し暗くなった。空も地上と同じく白くなり、雪がちらちらと降っている。暖かい部屋に居て、そこまで午後のだるさはない。 読書を済ませ、手持ち無沙汰になっている。ここでまた何かを読むべきか、それともブログを記すべ…

知識による活路 有意義なバランス

午後の今は曇っている。午前は薄雲が広がっていて、日射しも少し差していた。風がほとんど吹いておらず、強い寒さはなかった。路面は一部が露になっていて、このまま春になれば良いと思った。でも、予報には雪だるまが並んでいた。 午前に歩き、今は自室で過…

詳細な行動指針 義務と焦燥

今日も曇天だ。白い雲が広がっている。そこまで暗くはなく、気分も鬱屈にはなっていない。でも、日々が変わらないから参っている。 少し遠くまで散歩に出られたし、体力があるのかもしれない。直近で無理は減っているだろう。夕べもよく食べられた。そして体…

生存の警告 横着な選択

今日は午前中に歩く。午前は晴れたり曇ったりしていた。午後の今は少し暗くなり、気分もトーンが落ちている。また歩きたい感じもするものの、そこまでする意味はあるのか。 - 直近の食事で無理はなく、食欲も落ちていない。夕べの計測で減ってはいなかった…

間断ない発現 一時的な鎮静

午前は晴れ間が見えていたものの、今は曇っている。今日は少し暖かい気がする。もちろん寒いのだけれど、冷気に触れると程度が分かってくる。晴れた時はより暖かかった。今日も午前に歩いた。家の周りを一周し、そこから派生して少し歩く。少し身体が楽にな…

欲求と本性 自然の力

今日も晴れたり曇ったりしている。昼頃には小春日和のような感じがした。日差しが強く明るくて、青空からは命の躍動感を感じられた。ただ、それは屋内から眺めて思った。 今日は歩かない。何だか気が向かなかった。消耗はしていないものの、エネルギーを発散…

トラウマの再発率 コンプレックスと刺激

今日も自宅に居る。つい先程に母の運転で外出し、コンビニでプリペイドカードを買った。往復で十五分。距離にして片道で一km以上だ。歩いていく距離ではない。田舎の店は国道の端にしかない。それが堪らない。 歩き以外で外に出たのは数日ぶり。すっかり道幅…

新たな人格の発展 自己の統合

今日も最近と変わらない天気だ。地上と空の色が同じ。白と白の色合いで、光は強く眩しい。 今日は暖かかったのか、母に散歩へ行って良いか尋ねたところ、問題ないとサインが出た。自分もそれに安心し、作業をしても疲れなかったため歩いた。およそ十五分弱か…

未分化な観察 誤った現実

今日は寒空だ。外には出ていないけれど、外の空気は冷たそう。歩ける体力や時間はあったものの、身体に障りそうで止めた。特に荒れてはいないものの、励んで務める程ではなかった。 ― 夕べはよく食べられつつ、少し状態の悪さを感じた。一膳とそれ以外は食べ…

理知の暴走 真実の勉強

自宅に居る。通院から帰宅した。滞りなく行程を終えられる。朝から予報通り荒天で、道中ではホワイトアウトになりかけた。視界は数十メートルしかなくなり、信号機の色は近付いてようやく見えた。それでも何とか無事に帰宅する。まだ良い方ではあったのだろ…

真剣な格闘 自然な破滅

今日も変わらず自宅に居る。二階の部屋はストーブで暖まっている。昼食をそれなりに食べつつ、その後にまた便通があって、スポーツドリンクを飲んで今に至る。腹塩梅はどうなのだろう。 夕食はよく食べられるだろうか。昼は負荷となっておらず、スポーツドリ…

可能性の直観 情報と行動

今日も自宅に居る。午後の今は少し青空が見える。光が差すと鮮やかだ。 午前は曇っていたものの、光が強くて明るかった。気分も少し上向いたため、歩こうと思った。それが出来る朝食の摂取で、二日振りに歩いた。二日前と同じで、家の回りを一周する。およそ…

内的な対話と情緒 誤った推論

自宅に居る。朝から生暖かい暖気に触れている。どうにも新鮮でない。外気にはまた触れていない。今日も終日在宅か。いや、それで済むのなら良い方か。 午前には体力の消耗を感じた。内的に費やすのがぎりぎりで、全く余裕がなかった。ただ過ごすだけで辛いの…

ストレスと欲求 意識的な学び

自宅に居る。午後の今になって部屋が明るくなった。少し青空が見えている。鮮やかで華やかな光が差している。 未だ不定愁訴から回復しない身にとって、この明るさは少し辛い。調子が良ければ散歩へ出られたか。そのエネルギーや強度がない。それよりも、体重…

失敗の轍 病理の解明

自宅に居る。今日も晴れたり曇ったりしていて、道には雪が積もっている。夕べにもまた積もったと思われる。あるいは除雪車が来なかっただけだ。それを歩きながら感じていた。 午前は晴れたので歩いた。意外にも晴れる時が多い。十五分か二十分の行程。図書館…

繋がる認知 喪失までの猶予

自宅に居る。曇りだ。歩きたい気持ちはあるけれど、胃炎につき控えよう。少し食べられる量も減ったし、無理は禁物だ。それに晴れてもいない。 夕べの状態は悪かったけれど、極端に食べられなかった訳ではなかった。痩せるような量ではあっても、思ったよりは…

安定の渇望 正と負のコンプレックス

自宅に居る。机から見る窓には結露があり、辺りがよく見えない。外は厳しい寒さなのだろう。でも、部屋の中は問題なく暖かい。辺りは一面が雪化粧をしていて、午後になって白いものが降っている。それは速く地面に落ちていった。 午前は雲間から青空が覗けた…

建設性の思案 特性と成長

自宅に居る。曇ってはいるけれど、そこまで寒くはない。もう夕方になってしまう頃だ。特に何かがあった訳ではない。いつも同じ日常が続いている。 朝のルーティーンを終え、インターネットを見、本を読んで散歩へ行く。帰ると音声を聴いたり、テレビを見たり…

些細な安心感 日々の糧

今日も祖母宅に居る。天気は少しぐずつきそうだ。ただ、午前は晴れていて、そこで少し歩いた。歩くまでの強度はないと思っていたけれど、朝の作業を終えても体力があった。それだけでも十分な事だったけれど、気持ちが軽かった。歩いても良いと思えた。 長く…