HSP/INFJセルフフィードバック

日々の気付きと過程の記録

食間の影響 空腹と皮下脂肪

午後の部屋は暑い。暖房をつけなくても良く、それどころか暑い。分厚い身衣を解きたくなる。一気に季節が進んだよう。

 

変わらず読書、音声、インターネット閲覧、これに費やしている。体力はあるけれど、他に創造的なものへの意欲はない。

「稼ぐことで自分を好きになれる」というタイトルの投稿があった。言いにくいけれど、とても共感できる。貨幣経済的な自由があったとしても、それだけだと精神的に辛くなる。役割がないとそうなると思う。

それに耐えられる人とそうでない人がいる。何かに感謝されるのは欠かせない。自分には何がある?身近な人に感謝されるのが良いだろう。現実の近しい人に褒められたり、オンライン上で感謝されたりすること。

後はそれを拡大すれば良い。それに価値がある。誰かに応援されているのなら、好きに自己を発現すれば良い。でも、自分にはどちらもない。好きな表現するものもないし、誰かのニーズに触れることもない。

 

夕べはよく食べられる。早期膨満も薄く、いつもより一口を食べられる。それで少しきつくなったものの、気分が悪くなる程ではなかった。今朝に負債は残っていない。

でも、計測では増えていなかった。一膳と主菜だけではそうなるか。まだその水準にいる。食欲は安定してきているけれど、まだ持久力は上がっていない。

 

昼食でも早期膨満は薄く、ちょうど良い量で収められた。意識していたかは覚えてないけれど、満腹に近づいた時に抑えが効いた。摂取量の内部信号を捉えたのは偶然か否か。それは意思の力だったのか?夕食はフラットに迎えられそう。そこでも同じように摂れるのか。

いつもの食べられる量を用意するのが大切。そのなかで、かなり余裕があると思ったら余分に摂れば良い。でも、その見極めが難しい。必ず適切な量のサインはあるだろうけれど、それを見逃してしまう。

それは確たるコンプレックスの仕業か?それがなければ上向くのか?消化酵素の力があってほしい。理知の力と薬物の力。春だから上向いたりはしないか。去年はそうだったはず。

 

今朝の新聞に皮下脂肪について記されていた。中性脂肪が空腹時の血液に多く含まれる場合、皮下脂肪として蓄積されるそう。その逆の少ない場合は痩せてしまう。これは初めて知った。

食間の空白が影響するのか?ドクターの言う通り、回数を均して摂取すべきか。脂と糖が脂肪になるということ。それは摂れていないか。高いカロリーの物に限って消化が出来なくなる。何時間も胃に滞留してしまう。

内臓脂肪は違う性質があるのか?それを調べてみたけれど、全く記されていなかった。ダイエットサイトばかりだったから仕方ない。内臓脂肪の方が貯蔵に優先されそう。

読書をし、音声を聴いて、インターネットを巡回する。発信を活発にしたいけれど、積み上げた物の出来が気になってしまう。それを拡大していくので良いのか。もっと市場性のある場所に出て、見やすく人格をまとめる。そうしないと始まらないだろう。

でも、ここで記すのが定着している。セルフフィードバックが尽きたら何になるのか。選書に目を付けているけれど、どう繋がっていくか分からない。いや、そもそも始めてもいない。

これから過去のエントリーを選別・加工していく。せめてここでも見やすくする。その後に場所を変えるかは分からない。ここで記しつつ、プロモーションをしていくのもあるだろう。

 

また明日。