欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

10月10~11日 悩みと行動 作業とスキル化

10月10日(月)

今日の調子も冴えない感じか。朝はまた調子が良く、パン一本と二口を収めても余裕があった。今日はそこで抑えられ、食べてからすぐ空腹になる。それで昼も良い状態で迎えられたはずが、早期膨満の感じがする。そこで無理はせず、いつも通りスポドリで収められるものの、夕食でもまた早期膨満がある。

昼と夕も駄目駄目だったわけではないものの、ぎりぎりじり貧に傾くところ。今日の計測では横ばいでも、下腹部の厚みは薄くなっている。これが明日も続けば確実に減少だ。

無理が食欲をなくすとみていたけれど、とにかく空きっ腹であっても食欲がない。そして早期膨満もある。食思不振ではなく、胃袋の食欲不振だ。これと食べ始めの適応弛緩が改善されたら良いだけ。それは早期膨満の元。

 

次に買う本はもう決めていて、チクセントミハイ氏の本を読み終えたら買うところ。Amazonの商品画像で中身が見れ、かなり有益そうなのが垣間見える。いま最も気になっている神経伝達物質にまつわるものだろう。そこから今の服薬陣の薬効薬理を調べたい。

 

今日はフローの読書をし、ストック記事のアイディアも湧く。でも、いざ作業に向かうのは億劫だ。やることが膨大に思えるし、スキルを身に付けないといけない。それが難しそうに思ってしまう。

そしてずっと人が生産したコンテンツを読むだけ。それに費やす時間が長すぎた。読書ノートをとり、気付きをメモし、論理を組み立てていく。そうやって読みたいものを作れば良い。

10月11日(火)

今日の計測ではぎりぎり変わらず。ぎりぎりじり貧に傾かず済む。ただ、久し振りに負債がたたった一日で、原因は朝食での余分な摂取。朝の牙城が崩れたり。

寝坊したにも関わらず、胃がぶよぶよだったというか、渇いているような感じがある。それでよく摂りたいようなところだった。それでするすると摂れるも、流石に限度はあった。冷静に抑えるのは難しい。

 

そこからいつもより少し遅めに空腹になる。大打撃にはなっていないものの、昼ではどこか不快感が拭えない。恐る恐る摂り進めるような感じがあり、それではたくさん摂れない。

そこでぎりぎりまで収めようとするのが悪い癖。だからその後に間食で補えたりしない。いつも通りスポドリで収められたものの、夕方もまだ不快感がある。

 

その夕食でも抑えは効かず、寝るまでに何か摂れそうにない。今日は食欲と食思について調べていて、そこから摂取の仕方の記述も読む。そこで「何回かに分けて摂ろう」というものがあったものの、個人的にはなかなかそういかない。

明確に抑えればすぐ空腹になるものの、それがどうしても続かない。それに胃も強くなる感じがない。親の視線もあるし、上手くいったことはない。一食に満たない量を三時間ごとに摂る?それだといつ漢方を飲めば良いのか。それを試す価値はありそうだけれど。

 

今日は朝方に悪夢か何なのか、身体がきつくなって目覚める。それでまた心臓の鼓動が弱い感じがする。身体もその飢えた感じがするし、すごく不安になる。怖いのは電解質の異常で、そこからうっ血性の心不全が起こり得るそう。病気やその本質は何であれ、低体重によるリスクはある。

そこからまた眠るものの、今度は歯ぎしりがある。それで歯がぐらぐらする夢を見のが毎回。「歯がこんなことになった」と親に伝えようとするも、伝わらなかった。

 

 

せっかく動画で効果あるストレッチを見つけたのに、その牙城も崩れてしまう。もうどうしたら良いか分からない。

顎のの筋肉の凝りが原因でも、マウスピースはつけた方が良い。でも、通販で買ったものは駄目だった。一晩で歯茎がおかしくなったし、明らかに付けていられない違和感がある。ぶよぶよな樹脂も嫌だし、かちかちな石膏みたいなものも嫌。矯正用の被せ物みたいなものはないのか。

 

早く歯医者に行きたいけれど、急を要す事態でもない。予期不安の高まりのような場所だし、自らの意思で行くわけにいかないところ。でも、歯は先端が丸くなってしまっている。

政府が検診を義務化するというニュースには大賛同できる。というか、抱えてでも連行してほしい。人から命令されて取り組むのが最もやりやすい性質。マイナンバーからも催促されたいし、もうとにかく外的に執り行ってくれよ。それが公益にもなるのでしょう?

 

悩みは行動しないために生まれるもの。悩むことと考えることは違う。読んだノート術の本に解決策が提示されていて、それを実行したら行動できる?加えて『敏感すぎるあなたへ』にあるテクニックもあるし、体調の悪さがパニックの元と解っている。嗚呼、もうどうすれば良いか分からない。