欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

10月22~23日 食間での胃酸のサイン 完璧な摂取

10月22日(土)

今日の計測では増加していた。尿量の誤差はあれど、下腹部の厚さが戻っている。一食を抑える意識を控え、なるべく摂るようにしてみたところ。

午前と午後にヤクルトを飲み、一食もそれぞれぎりぎりで収める。それに効果はあったと思う。昼に満腹の感があったけれど、その後に収まってくれたのがよかった。

 

意識していたのは、空腹になったときのサインを感受すること。そこで変わらず食欲が出ないものの、胃酸が出るような感じはあった。そのサインは悪くないのか?

そこに不快感やもたれがなかったため、スポドリ以上のヤクルトを摂る。その後も収まりがよかったため、一食にほぼ影響がなかった。この戦略なら上向いてくれるか?

 

一食がたたらなかったのはよかったけれど、何があってそうなったのだろう。それを分析しておきたい。一食の無理は依然として厳禁。ただ、昼は満腹に近かったはず。

早期膨満がなかったからよかったのか?となると、一食も間食も無理は厳禁。程よく胃を広げつつ、間食を潰してはいけない。

うん、それが出来ないて困っていたところ。直にまた満腹で苦しくなってしまう?基本的になるべく無理を避けつつ、食間で胃酸が出たら何か摂る。そのサイクルが続けば胃が強くなるか。

10月23日(日)

今日の計測では変わらず。腹は膨らんだ方だけれど、下腹部の厚さはなくなっていた。朝と昼の摂取が低調だったものの、夕食で持ち直したところ。

朝はまたパンを一本を収められなかった。それはまた負債がたたっていたのか。前日は入浴後にヤクルトを飲んだけれど、スポドリで収めるのが無難な感じはあった。だからその線だろう。

 

昼では早期膨満があり、ぎりぎり満腹にもなったため、間食を摂れない。立て続けにヤクルトを飲めていたけれど、そのリズムは崩れてしまう。やはりそんなところだ。

腹は程よく膨らませないといけなく、多少強引だと負債がたたる。この絶妙なラインはどうしようもない。一気に状態が傾くことはないけれど、長く全体的に低調だ。

食欲を見極めつつ、可能な範囲で程よく摂って、間食へ繋いでいく。それが完璧なら徐々に上向くだろう。それがないから食欲不振になる線がある。夕べも無理の感じはあったし、やはりそうなのか。

 

ふとこのブログの更新について。体調について、特にそれを記したくはない。前からずっとそうで、なぜならそれについて考えていないから。考えたことでないと書けない。物書きならそういうことを書いても仕方ない。

だから考えていること書くこと。体調はそれが悪ければ考えるけれど、本の良し悪しを考えてはいない。全ては医学、身体、自活の本質を学びたいまで。ジャンルはそれであり、向いている得意な作業は書くこと。

書くのが得意であったとしても、興味のあることを書かないときつい。興味のないことは自然と考えないから。だから無理する必要はないはず。もっとメディア運営とコンテンツ製作を工夫しないといけない。

 

フローとストックの更新も分けないといけないし、それをどんなメディアでするかも重要。全てはインプット・アウトプットの質、ある情報発信のプロにならないといけないけれど、届け方も同じくらい大切。基礎となる順序はあれど、適切なフィードバックがないと変化できない。

仮にこのブログで収益を挙げようとしても、付加価値がほぼないところ。場所として直接の課金は不可能で、販促できるような情報発信にもなっていない。そもそもアクセスが少ないし、集めるために本気で工夫していない。

もっと根本からやり方を変える必要がある。自分はどんな消費と生産が可能なのか、それを煎じ詰める。まず消費を楽しむ力を身に付ければ、そこに好きと得意、名詞と動詞がある。前者で知見を貯め、後者を極めれば生産に繋がる。その土台さえしっかりしていれば、後は自然と付加価値が付いてくるはず。