欠乏の機能性ブログ

日々の上腹部不定愁訴と気付き その思考

10月31日~11月3日 最低限の生命維持 不快でない摂取

10月31日(月)

今日の計測では減少。今日も昨日のような調子だったけれど、下腹部の膨らみがもう少し。そして間食も摂れず終い。

程よく摂れてこれならば、やはり一日の摂取量をならすべきか。でも、今日も抑える気にならなかった。食欲がそれなりにあればそうなってしまうか。

 

いや、最低限の摂取で良い。ストレスで代謝が上がってしまっている。無理のない範囲で摂ればよい。というか、それをするしかない。

ストレス反応がなくすことが先決で、それが出来ないなら肥えない。だから可能な範囲で摂ること。そうやって最低限の生命維持をすればよいだけ。

11月1日(火)

今日も計測では思いの外増えていた。それは四百グラムくらいだろうか。気が付けば執着せず入浴していた。安堵したのか何なのか、よく覚えていない。

朝はまたパン一本でも、もう一口摂れそうな感じがあった。今日もまた間食を摂れなかったけれど、一食ではそれぞれ快く摂れた方。それも一汁一菜ほどでも、今日は珍しく肥えた。

 

三食で程よく摂れたかもしれない。食べられるとかえってそれが基準になるし、この調子を維持する制約ができればよい。最低限の生命維持を快くすれば良いだけ。

それと今日はゆっくり摂っていた気がして、それが腹の膨らみに影響した?今日も気を遣ったけれど、それが影響はしなかったか。散歩へ出られなかったのもあれど、やはり全く関係はない。

11月2日(水)

今日の計測ではほぼ変わらず。ただ、下腹部には厚みがあった。思ったより調子が戻っているか?そこまで頑張って食べていないけれど、それが効いているのか。

散歩へは出ていないけれど、連日気も遣っているし、それでこれならかなり良い。大食しようとして肥えていないから、維持すべきは程よい摂取。そうなれば摂取をはやることもないのではないか。

 

朝食は事前にパン一本で抑える。今日もまだ食べられそうな感じがしたけれど、それが微かだったから止めておいた。それもあって前もって決めたのが効いたか。

また間食でヤクルトも飲めないものの、それによって落ち着いているのではないか?それでいて一食では程よく摂っていて、スポドリでなら収められる塩梅。

胸の違和感もほぼなくなり、少し屈んだりしても危なげがない。これは体力によるものか?発作が起きたときの体勢をしても大丈夫。ワクチンの摂取が近付きつつあるから、そこまではある程度の調子でいたい。

11月3日(木)

今日の計測では変わらずか。でも、尿量を溜めてしまってそれだった。ただ、下腹部はかなり膨らんでいた。最近だと最も良かったのではないか。

ようやく念願のそれが戻ったけれど、頑張って摂っているわけではない。それが効いているのか否か。程よい摂取は続いていて、それがこの身体にはちょうど良いのか。

 

それでも、今日は昼に食べすぎの気があった。朝はまたパン一本で抑えたものの、そこからの収まりが微妙。空腹にはなっているけれど、スポドリを飲みたいような感じがない。

それで昼の食欲も微妙で、規定の量を盛って食べてしまう。そこから負債にならなかったのが幸いでも、何とか抑えたかった。

 

今日はアクシデントというか、最近の流れで発生しなかった調子だった。昼は量を抑えてよかったし、その後にアイスかヤクルトを摂るのがベスト。

負債がなければ規定を下回りたくないものの、そこは抑えないといけない。それが出来なかったから今日は肥えなかったか。不快感がないように摂るだけで良い。